2017年03月25日

鵜戸神宮御田植祭

豊作願い一本一本 鵜戸神宮御田植祭 - Miyanichi e-press
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 稲の豊作を願い苗を植える、日南市宮浦の鵜戸神宮(本部雅裕宮司)の御田植祭は21日、近くの旧鵜戸小前の御神田であった。かすり着物に編みがさをかぶった早乙女たちと、鵜戸小中・小学2〜4年生が古式ゆかしく苗を植え付けた。
もうそんな季節なんですね

児童が「正浄寺の雅楽」奉納 県無形文化財 大田原・佐久山|下野新聞「SOON」

 【大田原】佐久山の正浄寺は春彼岸中日の20日、佐久山小雅楽部の児童10人が参加して県無形民俗文化財「正浄寺の雅楽」を奉納演奏した。

 同寺の雅楽は少なくとも江戸末期には存在し、農民の間で伝承され珍しいとされる。現在は檀徒有志の保存会が継承している。
雅楽部の6年生「雅楽部最後の演奏をかみしめながら、大切に演奏した。大人になっても雅楽ができたらいい」
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2017年03月23日

大神神社で新人巫女が神楽舞の研修

大神神社 新人巫女が神楽舞の研修(TVN NEWS|奈良テレビ放送)
神楽舞みっちり稽古 - 大神神社 | 社会 | 奈良新聞WEB

 桜井市三輪の大神神社で22日、巫女(みこ)を対象にした神楽舞の稽古が行われ、新人4人を含む23人が参加した。講習会は4日間の日程で、修了すれば新人も日々の祈祷(きとう)で神楽を舞うことが許されるようになる。

 同神社は春と夏の2回、神社音楽協会(東京)の先崎径子さんを招いて神楽舞講習会を実施しており、巫女たちは、舞の基本姿勢や檜扇(ひおうぎ)、神楽鈴の取り扱い方、神前での心構えなど指導を受けた…
結構厳しそう

愛宕桜:福岡市長に贈る /福岡 - 毎日新聞
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 愛宕神社(西区愛宕)の千代(ちしろ)浩二宮司(65)らが21日、福岡市役所に高島宗一郎市長を訪ね、淡く色づいた「愛宕桜(あたごさくら)」の花かごを贈った。市の発展を願って20年以上続く恒例行事。

 神社によると、1634年に当時の福岡藩主・黒田忠之が商家の繁栄を願い2000本を植樹。その後の福岡の繁栄ぶりから「幸せを呼ぶ縁起の良い桜」と評判が広がった。
巫女さんも笑顔で
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2017年03月20日

柳川で「おひな様水上パレード」

華やぐ、水上おひな様 女の子らがパレード 福岡・柳川:朝日新聞デジタル
水郷柳川、おひな様パレード どんこ舟に稚児装束のこどもたち [福岡県] - 西日本新聞
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 春の水郷の風物詩になっている「おひな様水上パレード」が19日、柳川市中心部の掘割で開催された。出発地点の沖端では、さげもんが飾り付けられた掘割を、稚児たちを乗せたどんこ舟がゆったりと進み、大勢の観光客でにぎわった。

 パレードは、開催中の「柳川雛(ひな)祭り さげもんめぐり」のメイン行事。あでやかな稚児装束姿の園児95人と、公募で選ばれた7歳以下の女児とその母親50組が晴れ着姿で12隻のどんこ舟に分乗。通常の川下りとは逆の沖端から三柱神社までの約4キロのコースを「川上り」した。コース上の橋や堀端には幾重もの人垣ができ、カメラマンが盛んにシャッターを切っていた。
いい天気でよかったですね

無病息災願い100人火渡り 那賀・黒滝寺【徳島ニュース】- 徳島新聞社

 那賀町阿津江の黒滝寺で、江戸時代から続く伝統行事「火渡り大護摩」があり、山伏姿の行者や参拝者ら約100人が熱い炭や灰の上を歩いて無病息災などを祈願した。

 井内海俊名誉住職らが読経する中、行者らが高さ約2メートルの護摩壇に点火し、護摩木を次々と投げ入れた。約1時間で燃え尽きると、平らにならして塩で清め、檀家や信者らがその上を素足で歩いた。

 石井町にある阿州柳生神影流兵法剣術久武館の門下生による巫女舞や奉納剣舞もあった。
動画では巫女舞も。鈴が独特?

おひな様になってみた 幼稚園児、ひな壇にずらり:朝日新聞デジタル
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 北九州市小倉南区の星和台幼稚園(榎本陽一園長)で3日、ひな人形に扮した園児たちがひな壇に並ぶ、ひな祭り行事があった。

 開園以来続け、今年で40回目。今年度4歳になる年少組園児21人は、通常より1時間早く登園。
男子が多かったようで
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2017年03月19日

北野天満宮「飛び梅」のクローンに成功

北野天満宮「飛び梅」にクローン苗木…病気備え : 科学・IT : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)
御神木の梅:増殖苗木里帰り 世界初、住友林業が成功 北野天満宮 /京都 - 毎日新聞
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京都)北野天満宮の御神木の紅梅、接ぎ木と判明:朝日新聞デジタル
京都・北野天満宮の御神木の梅 約350年前に接ぎ木か - 産経WEST
「飛び梅」伝説の神木、江戸前期に接ぎ木 京都・北野天満宮 : 京都新聞
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 京都市上京区の北野天満宮は9日、本殿前にあるご神木の梅が、350年以上前の江戸時代前期に接ぎ木されていたことが分かった、と発表した。祭神の菅原道真が平安時代に左遷された大宰府(現在の福岡県太宰府市)に向け、京都から梅が飛んでいったという「飛び梅」伝説ゆかりと伝わる木で、同天満宮は「接ぎ木し、大切にしてきたことが、科学的に裏付けられた」としている。
以前にもニュースになっていた気がします

古民家に厳かな音色 伊那・旧井沢家住宅で雅楽:長野:中日新聞(CHUNICHI Web)
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 伊那市西町の旧伊那部宿にある旧井沢家住宅(市有形文化財)で五日、雅楽演奏会が開かれた。古民家に響く穏やかな音色を、約八十人が楽しんだ。

 この日は、しょう、しちりき、龍笛(りゅうてき)などを五人が演奏した。二部構成で第一部は「平調音取(ひょうじょうのねとり)」「越殿楽(えてんらく)」などを演奏、第二部では雅楽や楽器の解説があった。

 着物姿で訪れる人もいて、演奏とあいまって、会場は柔らかでゆったりした和の雰囲気で包まれた。
地元の地域づくり団体がひな祭りの時期に合わせ開催。四年目
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2017年03月18日

出羽三山神社の倭楽奉納

出羽三山神社の倭楽奉納|山形新聞
出羽三山神社 「倭楽」奉納上演|2017年03月15日付け紙面より|荘内日報ニュース−山形・庄内|荘内日報社
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 鶴岡市羽黒町手向の出羽三山神社合祭殿で14日、神事芸能「倭楽(やまとがく)」の奉納上演が行われた。神官や巫女(みこ)が同神社に古くから伝わる舞を優雅に繰り広げた。

 同神社には、明治初期に奈良県の春日大社から倭楽が伝えられた。しかし時代とともに簡素化され、50番を超す曲目は御田植え祭り(5月8日)で舞われる巫女舞の「田舞」など一部を残してほとんど舞われることがなくなり、指導者も高齢化が進んだという。こうした状況を受け、倭楽の復興と継承を図ろうと同神社は若手の神官や巫女を中心に舞の稽古を開始。奉納上演は「丑歳御縁年」の2009年から毎年この時期、稽古の総仕上げとして行っている。
「野も山も」「若宮」「三笠山」「白銀や」など約20番が繰り広げられました

岩手)女性たちの神楽、華やかに舞う 遠野:朝日新聞デジタル
女子神楽、町家彩る 遠野の3保存会が披露(岩手日報)
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 遠野市の神楽保存会の女性が出演する、町家で楽しむ女子神楽(遠野文化研究センター主催)は5日、同市中央通りの旧三田(さんた)屋で開かれ、11人の舞い手がひな祭りの季節にふさわしい華やかな神楽を披露した。

 飯豊(いいとよ)、鱒沢(ますざわ)、平倉(ひらくら)の3保存会メンバーが出演。三番叟(さんばそう)や普勝舞(ふしょうまい)、鶏舞(とりまい)など計六つの演目をしなやかに、力強く舞った。
母と妹と「御神楽」を舞った18歳「4月から進学で家を出るが、その前に家族3人で舞えて幸せでした。短大を卒業後に戻ってきてまた舞いたい」
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2017年03月17日

春日大社御田植祭

春日大社 御田植祭(奈良テレビ放送)

 春日大社の御田植祭は、平安時代の終わりから続く伝統の神事です。
 本殿前の幣殿を田んぼに見立て、田の主と牛に扮した男らが鋤を引いて田を耕しますが、途中で牛が暴れるなどのユーモラスな場面も演じられます。そして八乙女と呼ばれる巫女が登場し、田植え歌に合わせて優雅に舞います。最後に巫女たちは、苗に見立てた松の枝を次々に植えてゆき五穀豊穣を祈りました。
15日。結構狭いんですね

天然ワカメ皇室献上、宗像大社で袋詰め : 文化 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)
献上天然ワカメを袋詰め 宗像大社のみこたち [福岡県] - 西日本新聞
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 早春の玄界灘産ワカメを皇室に献上するための奉製作業が15日、宗像市田島の宗像大社であった。みこたちが乾燥した板ワカメを100グラムずつ計量し、袋詰めして箱に納めた。

 宗像大社と漁業者でつくる「海洋神事奉賛会」が1963年から献上を続ける。速い海流にもまれ、肉厚でうまみが強い同市地島沖の天然ワカメを、同じく地島特産の椿油を塗った板に広げて乾かしたもので、市場には出回らない。
「今年は寒暖差が大きく、ワカメの生育は例年より遅めだったが、香りや味などの品質は高い」とのこと

福岡)軽妙、可憐に 糸田・金村神社で田植祭:朝日新聞デジタル
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 糸田町の金村神社で、豊作を祈る伝統行事「田植祭」があった。地元の人が農夫、妊婦、牛に扮し、あぜぬり、しろかきなど田植えまでの一連の所作を軽妙に演じた。小学校や保育所の女の子たちは早乙女となり、可憐(かれん)な「田植舞」を奉納した。

 毎年3月15日にあり、農夫「むくで」と妻で妊婦の「おかつ」が見どころの一つ。のどかで、とぼけたかけ合いに境内は笑いに包まれた。しろかきをしていた「牛」は隙を見て逃げ出し、子どもたちが歓声をあげて追いかけた。
田植舞をした小学4年生「植えるところや途中で笠をかぶり直すところは難しいけど、楽しい」
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2017年03月13日

宇佐で「巨石祭」

巨石祭り:春告げる 宇佐で登山客の安全祈願 /大分 - 毎日新聞
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 神が都を築こうとしたという、いわれのある宇佐市安心院町熊の「京石(きょういし)」(市指定史跡)で12日、春を告げる米神山(475メートル)の山開きを兼ねた「巨石祭」があり、登山客の安全祈願をした。

 佐田神社神職がおはらいをした後、県神社庁宇佐支部から派遣された巫女(みこ)が京石の前で「浦安の舞」を披露した。地元の佐田保育園の園児らが太鼓を打ち鳴らし、祭りを盛り上げた。参加者は餅拾いを楽しんだ。
パワースポットとして登山者に人気

「斎王まつり」斎王役に中前さん 明和町で選考会:三重:中日新聞(CHUNICHI Web)
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 六月に明和町の国史跡・斎宮跡で開く斎王まつりの斎王役の配役選考会が十二日、同町斎宮のいつきのみや歴史体験館で開かれ、大阪市西区の会社員、中前安薫(あゆき)さん(26)が選ばれた。

 斎王は飛鳥時代から南北朝時代までの約六百六十年にわたり、天皇に代わって伊勢神宮に仕えた皇族女性。選考会ではまつり実行委役員など十七人が選考委員を務め、応募した県内外の女性十六人と面接し、斎王に関する知識や意気込み、立ち振る舞いなどを審査した。

 明和町出身の友人の紹介で応募した中前さんは配役が決まると、本番に着用する赤色を基調にした十二単(ひとえ)に着替え、記念撮影に臨んだ。
写真【前回斎王役を務めた八木さん(右)から扇を受け取る中前さん】
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2017年03月11日

桜井・成願稲荷神社で初午祭

奈良)成願稲荷神社で初午祭 神楽奉納や旗あめの配布も:朝日新聞デジタル
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 桜井市三輪の大神神社の末社、成願稲荷神社で8日、初午(はつうま)祭があった。木に囲まれた境内で、2人の巫女(みこ)が五穀豊穣(ごこくほうじょう)や商売繁盛を願って神楽「浦安の舞」を奉納した。訪れた参拝者は厳かな舞に見入った。

 巫女たちは舞の奉納後、参拝者に約200本の旗あめを配った。旗あめは長さ30センチほどの赤や緑などののぼり旗の棒の先にあめがついたもの。かつて、初午の日に子どもたちに配っていたことにちなむ。
権禰宜さん「お祭りが地域の一体感をつくるきっかけになれば」

梅花の下で「曲水の宴」 太宰府天満宮 - 西日本新聞
優雅 曲水の宴 太宰府天満宮 : 最新ニュース : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)
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 福岡県太宰府市の太宰府天満宮で5日、平安時代の宮中で菅原道真も参宴したとされる「曲水の宴」があった。空は雲に覆われ、やや肌寒い天候だったが、境内の梅は今が見頃。紅白の梅の花の下で衣冠、十二単(ひとえ)などの装束の男女が風流なうたげを繰り広げた。

 姫役は福岡親善大使の栗之丸紗紀さんら5人、諸官役は小川洋知事や地元経済人など9人が務めた。参宴者は緊張した面持ちで、曲がりくねった水路に浮かべた酒杯が自分の前に流れてくるまでに短冊に短歌をしたため、杯を飲み干した。
1963年に「平安の世の風俗文化再現」などを目的に復活

園児、かわいらしく稚児舞 亀山八幡宮境内で「十日えびす祭」(山口新聞)
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商売繁盛や家内安全、豊漁などを祈願する祭事「十日えびす祭」が10日、下関市中之町の亀山八幡宮(竹中恒彦宮司)境内にある恵比須神社であった。地域の商店主や水産関係者ら約70人が参加した。


近くの東光保育園の6人の園児がかわいらしい稚児舞を奉納。打ち出の小づちや扇、ササなどを持って神楽「えびす舞」を披露した。玉串の奉納後、参拝者は御利益があるとされるタイや小判などの飾りがついた縁起物の福ザサを受け取った。昨年に続いて同神社の崇敬会や地域の人たちがぜんざいを振る舞った。
祭事に先立ち、近くの唐戸商店街を練り歩く「稚児行列」も
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2017年03月09日

郡山・高屋敷稲荷神社で初午大祭

初午大祭で商売繁盛祈願 郡山・高屋敷稲荷神社:福島民友ニュース:福島民友新聞社 みんゆうNet
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 福島県郡山市の高屋敷稲荷神社(鈴木広一宮司)は8日、同神社で初午(はつうま)大祭を行い、参拝者が五穀豊穣(ほうじょう)や商売繁盛、家内安全などを願った。

 旧暦2月最初の午の日を初午といい、今年は3月8日に当たる。この日は全国各地の稲荷神社で「初午詣り」として祭礼が行われる。
巫女さんが平和への願いを込めた浦安の舞を披露

舞う 無形文化遺産 心込め奉納練習 高岡御車山祭 宵祭:富山:中日新聞(CHUNICHI Web)
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 五月一日の高岡御車山祭(たかおかみくるまやままつり)の前夜にある宵祭に向けて、高岡市内の小学生らが五日、同市末広町の高岡関野神社で、神事で奉納する「浦安の舞」「豊栄(とよさか)の舞」の練習を始めた。

 舞の披露は二〇一四年、祭りに子どもたちの活躍の場をつくろうと始まった。ライトアップされた山車の前で、装束を着て踊る。毎年小学生を募り、今回は平米、博労両小学校の一〜六年生二十人が集まった。
小学三年生(9つ)は「神様のお祝いなので参加したいと思った。いっぱい練習して、本番は楽しく踊りたい」と笑顔

ブログ:世界の働く女性たち | ロイター
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東京都台東区にある今戸神社で神主として働く市野智絵さん(40)は、神主は一般的に男性の仕事のイメージで、女性だと巫女(みこ)と勘違いされるという。女性の神主がいることを知らない人が多いので、祈祷(きとう)ができないと思われてしまう、という。
時々ニュースに登場しますね
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2017年03月06日

盛岡・大宮神社で「県内女子神職によるひなまつり」

「女子神職」ひなまつり祝う 盛岡の神社(岩手日報)
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 盛岡市本宮の大宮神社(鈴木亜希子宮司)と県婦人神職協議会(遠藤憲古(のりこ)会長)は5日、同神社で「県内女子神職によるひなまつり」を初めて開いた。桃の節句を祝って女の子が集まり、家族らが健康や幸せを祈った。

 子どもから高齢者まで約100人が参加。鈴木宮司と遠藤会長ら7人の女性神職が厳かに神事を行い、参列者は世帯ごとに玉串をささげた。拝殿にはひな飾りが用意され、本宮地区の女子小学生と高校生4人がみこの装束姿で「浦安の舞」を披露するなど、華やかな祭儀となった。
参列者が多くてよかった

選抜必勝、今年も太郎坊宮で祈願 滋賀学園野球部員:滋賀:中日新聞(CHUNICHI Web)
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 十九日に開幕する選抜高校野球大会を前に、二年連続で出場する滋賀学園(東近江市)硬式野球部の選手五十三人が五日、同市小脇町の太郎坊宮で必勝祈願をした。

 選手は毎年冬に数回、七百四十三段ある参道の階段を使った練習をしている。必勝祈願は、ベスト8を果たした昨春大会に続いて二回目で、縁起を担ぎ「勝運の神」が宿るとされる太郎坊宮を訪ねた。

 選手らは禰宜(ねぎ)から祈祷(きとう)を受け、山本智之部長や田井改周(かいしゅう)主将(二年)らが玉串をささげた。この後、選手は巫女(みこ)から「勝」と刺しゅうされたお守りを受け取り、大舞台を前に決意を新たにした。
責任重大です

園児が石段で子どもびな、群馬 伊香保温泉 - 共同通信 47NEWS
ひなまつり:石段に園児集合 伊香保温泉 /群馬 - 毎日新聞

 365段の石段街で知られる群馬県渋川市の伊香保温泉で4日、「石段ひなまつり」が開かれ、地元の保育園児25人がひな人形姿で踊り場に設けられたひな壇に並んだ。

 晴天の中、赤や青などのきらびやかな衣装に身を包み、薄化粧を施した園児が高さ約4メートルのひな壇に上ると、「かわいい」と観光客から歓声と拍手が起こった。
5日には、県内外から公募で選ばれた小学校入学前の27人が登壇
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