2017年02月01日

生田神社で福豆の袋詰め

神戸新聞NEXT|神戸|福豆でよい年に 節分祭へ3千袋を準備 生田神社
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 3日の節分祭に向け、生田神社(神戸市中央区下山手通1)で、福豆の袋詰め作業が行われている。巫女(みこ)6人が厄よけや招福の願いを込め、31日までに約3千袋を仕上げた。

 節分祭では、落語家の月亭八方さんや桂きん枝さん、ボクシングの元世界王者長谷川穂積さんらと、福男や福女約150人が、おはらいを受けた後、特設のやぐらから福豆約2万5千袋(約600キロ)をまく。
福豆は1袋300円で3日まで販売

節分祭:みこら、豆の袋詰めに追われ 宗像大社 /福岡 - 毎日新聞
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 宗像市の宗像大社で、2月3日の節分祭に向けてみこたちが豆の袋詰めに追われている。詰めるのは宗像特産の大豆。約160キロを煎った後、おちょこで分量を量り、小さな袋に詰めていった。

 3日の節分祭は午前11時からあり、神事の後、特設ステージから5000袋の豆がまかれる。宗像大社のふくみくじ無料券や道の駅むなかたの商品券などがもらえる当たりシールの付いた袋もある。
先着500人にお汁粉が振る舞われるとのこと

東京新聞:艶やか十二単 太田で王朝装束着装実演:群馬(TOKYO Web)
平安装束にうっとり 太田で着装実演  : 上毛新聞ニュース
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 太田市の大隅俊平美術館で新春恒例の「王朝装束着装実演(十二単(ひとえ))」があった。
 平安貴族の正式な衣装は相当重く、実演で使われた衣装一式は16キロほど。
 当時の美人の条件は「切れ長の目に長い黒髪だったとか。7メートルもの髪のお方もいたそうです」と講師を務めた民族衣裳文化普及協会県支部長の金井美由紀さんが説明した。
ミス八瀬川の二人が十二単と直衣姿に
posted by naive at 19:45| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 関西(京都以外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする