2017年03月06日

盛岡・大宮神社で「県内女子神職によるひなまつり」

「女子神職」ひなまつり祝う 盛岡の神社(岩手日報)
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 盛岡市本宮の大宮神社(鈴木亜希子宮司)と県婦人神職協議会(遠藤憲古(のりこ)会長)は5日、同神社で「県内女子神職によるひなまつり」を初めて開いた。桃の節句を祝って女の子が集まり、家族らが健康や幸せを祈った。

 子どもから高齢者まで約100人が参加。鈴木宮司と遠藤会長ら7人の女性神職が厳かに神事を行い、参列者は世帯ごとに玉串をささげた。拝殿にはひな飾りが用意され、本宮地区の女子小学生と高校生4人がみこの装束姿で「浦安の舞」を披露するなど、華やかな祭儀となった。
参列者が多くてよかった

選抜必勝、今年も太郎坊宮で祈願 滋賀学園野球部員:滋賀:中日新聞(CHUNICHI Web)
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 十九日に開幕する選抜高校野球大会を前に、二年連続で出場する滋賀学園(東近江市)硬式野球部の選手五十三人が五日、同市小脇町の太郎坊宮で必勝祈願をした。

 選手は毎年冬に数回、七百四十三段ある参道の階段を使った練習をしている。必勝祈願は、ベスト8を果たした昨春大会に続いて二回目で、縁起を担ぎ「勝運の神」が宿るとされる太郎坊宮を訪ねた。

 選手らは禰宜(ねぎ)から祈祷(きとう)を受け、山本智之部長や田井改周(かいしゅう)主将(二年)らが玉串をささげた。この後、選手は巫女(みこ)から「勝」と刺しゅうされたお守りを受け取り、大舞台を前に決意を新たにした。
責任重大です

園児が石段で子どもびな、群馬 伊香保温泉 - 共同通信 47NEWS
ひなまつり:石段に園児集合 伊香保温泉 /群馬 - 毎日新聞

 365段の石段街で知られる群馬県渋川市の伊香保温泉で4日、「石段ひなまつり」が開かれ、地元の保育園児25人がひな人形姿で踊り場に設けられたひな壇に並んだ。

 晴天の中、赤や青などのきらびやかな衣装に身を包み、薄化粧を施した園児が高さ約4メートルのひな壇に上ると、「かわいい」と観光客から歓声と拍手が起こった。
5日には、県内外から公募で選ばれた小学校入学前の27人が登壇
posted by naive at 19:42| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 特集/雛祭り | 更新情報をチェックする