2017年04月05日

高山・飛騨一宮水無神社「飛騨生きびな祭」

飛騨生きびな祭:華麗に平安装束の9人中心に120人練り歩き 高山・飛騨一宮水無神社 /岐阜 - 毎日新聞
あでやか飛騨に春 生きびな祭 − 岐阜新聞 Web
20170404dd0phj000067000p.jpg
 飛騨に春の訪れを告げる「第66回飛騨生きびな祭」(飛騨一宮水無神社、蚕糸農業祭奉賛会、岐阜新聞・ぎふチャン主催)が3日、高山市一之宮町の同神社で開かれた。おひなさまに扮(ふん)し、華やかな衣装を身に着けた女性9人と氏子や稚児らの行列が町並みを練り歩き、約4500人の見物客を楽しませた。
雨になることが多かったですが今年は晴れ

お田植え式:神事で豊作を祈願 綾部八幡宮 /京都 - 毎日新聞
20170403oog00m010047000p.jpg
 豊作を祈願する綾部八幡宮(綾部市宮代町)の神事「お田植え式」が2日、同宮の春季大祭で営まれた。

 式は200年ほど前から伝わるという。昭和の時代に50年ほど途絶えていたが、神事の内容が詳細に記された江戸中期の古文書が見つかり、1994年に復活した。
奥に巫女さんが見えますが何をするか不明…

和歌る?紀になる!:紀美野・りら創造芸術高創立10年 深まる地域との絆 /和歌山 - 毎日新聞
20170319oog00m010054000p.jpg
 りら創造芸術高校(紀美野町真国宮)が、前身の高等専修学校の創立から10年を迎えた。この間、芸術創作活動を通じた教育に取り組む以外に、途絶えていた伝統芸能を復活させたり、住民と共に大規模なイベントを企画、運営したりと地域との結びつきも重視してきた。

(中略)

 また、選択授業「地域デザイン」では、住民への聞き取り調査などを重ね、09年度に地域での継承が途絶えていた伝統芸能「御田の舞」を復活させた。その後毎年旧暦1月に、同校近くの真国丹生神社に奉納している。
写真【「御田の舞」奉納後に地域住民らと記念撮影するりら創造芸術高校の生徒】
posted by naive at 18:35| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 特集/雛祭り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする