2017年04月17日

熊野本宮大社で新茶祭

あれに見えるは : 地域 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)
和歌山)摘み立て新茶を奉納 熊野本宮大社で新茶祭:朝日新聞デジタル
20170416-OYTNI50013-L.jpg
 田辺市本宮町の熊野本宮大社で16日、摘み立ての新茶を奉納して茶業の発展を願う「新茶祭」があった。

 この日朝、大社の脇にある、大社所有の10アールの茶畑に赤いタスキをかけた巫女(みこ)2人と敬神婦人会員5人が入り、3〜5センチに伸びた黄緑色の新芽を次々と摘み取った。摘んだばかりの茶葉は婦人会員から神職に渡され、本殿に奉納された。
「近く製茶して皇室に献上される」とのこと

満開の桜と稚児舞共演 黒部・法福寺 - 富山県のニュース | 北國新聞社
明日の稚児舞披露 黒部の法福寺|北日本新聞ウェブ[webun ウェブン]
a74fea5c-ce40-473c-b3eb-026b10617f10.jpg
 国指定重要無形民俗文化財「明日(あけび)の稚児舞」は16日、黒部市宇奈月町明日の法福寺の観音会に合わせて奉納され、地元の児童4人が素朴で古風な舞を披露した。境内にある県指定文化財「明日の大桜」が満開を迎える中、大勢が見守った。

 明日の稚児舞は安土桃山時代に始まったとされる法福寺の伝統行事で、上方の舞が地方に伝わり定着したという説がある。地元住民らでつくる明日稚児舞保存会(松倉一夫会長)が継承している。
「矛の舞」や「太平楽」を含めた5曲をゆっくりとしたテンポで

金ケ崎火防祭 稚児行列 華やかに |岩手日日
mizu_ti-169x240.jpg
 【金ケ崎】金ケ崎火防祭は16日、金ケ崎町西根の街地区内で行われた。神輿(みこし)渡御と華やかな装束をまとった稚児行列が町内を練り歩き、沿道の住民や通行人を楽しませた。

 同火防祭は、5月5日まで町内で開催中の「かねがさき桜まつり」の呼び物の一つ。金ケ崎神社での祈願式典に続き、金色の冠をかぶった子供たちと氏子らが神社を出発した。
1899(明治32)年に発生した大火を教訓に始まりました
posted by naive at 12:56| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 関西(京都以外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする