2017年05月01日

小松・那谷寺と白山比め神社の大祭

白山信仰支え1300年 小松 那谷寺と比ひ神社が祝う:北陸写真ニュース:北陸中日新聞から:中日新聞(CHUNICHI Web)
石川)白山開山1300年 神仏習合の神式大祭 那谷寺:朝日新聞デジタル
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 霊峰白山をともに信仰の対象としてきた那谷寺(石川県小松市)と白山比ひ(しらやまひめ)神社(同県白山市)の大祭が三十日、神道と仏教が結びついた「神仏習合」の形式で二百五十人が参列して同寺で営まれた。

 那谷寺は、奈良時代の僧、泰澄(たいちょう)大師が白山に初めて登って開山した七一七年に開創。白山比ひ神社とともに、白山を崇拝する「白山信仰」を受け継いできた。開山と開創千三百年を祝って、大祭が開かれた。

 神社の巫女(みこ)と寺が公募した地域の女性の計三十六人による「巫女行列」があり、院内を巫女の衣装を着た女性たちが練り歩いた。村山和臣宮司が祝詞を、木崎馨山(けいせん)住職がお経をそれぞれあげ、木崎住職が「二礼二拍手一礼」で祈願する場面も。
白山比め[口偏に羊]神社の間違いでは…

こいのぼり:飾り付け大詰め 伊勢・二見興玉神社 /三重 - 毎日新聞
伊勢・二見興玉神社 こいのぼり作り大詰め - 伊勢新聞
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 こどもの日を前に、夫婦(めおと)岩で知られる伊勢市二見町江の二見興玉神社で、子ども向けのこいのぼりの飾り付けが大詰めを迎えている。

 こいのぼりは長さ約70センチで、紺とピンクの2種類。例年はササに取り付けていたが、入手しづらくなったため、今年は木製の丸棒(約90センチ)を使った。神職や舞女らが、こいのぼりと「端午の節句」と書かれた短冊を丁寧に付けている。
4月末までに約800本を作り、1本500円で販売

春を舞う…神宮で神楽祭 : 地域 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)
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 伊勢神宮(伊勢市)の春季神楽祭が28日始まり、内宮神苑の特設舞台で舞楽が公開された。

 舞台を清める「振鉾(えんぶ)」に続き、親を襲った猛獣を討ち、喜ぶ様子を表した「左方抜頭(さほうばとう)」を35年ぶりに公開。この後、花園でチョウが舞う様子を表現した「胡蝶(こちょう)」などが披露された。
いい天気だったようですね
posted by naive at 18:30| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 北陸・甲信越 | 更新情報をチェックする