2017年05月15日

三条市・八幡宮の春季大祭

三条まつり幕開きの八幡宮春季大祭の宵宮は日中から近年にない人出でにぎわう(ケンオー・ドットコム)
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三条祭りは14日、三条市・八幡宮の春季大祭の宵宮で幕を開け、好天の日曜とあって日中から大勢の参拝者でにぎわった。

露店は、昨年より12店多い238店が出店し、八幡宮の境内や八幡小路などにことしもぎっしりと並んだ。
写真【三条祭りグッズを販売する三条若衆会のテントで販売にあたる巫女】

着物、甲冑 大役に笑顔 百万石行列衣装合わせ:石川:中日新聞(CHUNICHI Web)
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 金沢市中心部で六月二~四日に開かれる第六十六回金沢百万石まつりのメイン行事「百万石行列」で、加賀藩三代藩主・利常や妻の珠姫(たまひめ)など主な役柄を演じる十八人が十三日、金沢商工会議所で衣装合わせをし、近くの尾山神社で記念撮影をした。
珠姫役の女の子(5つ)「本番もすてきにやりたい」

色鮮やか稚児行列 米原の等倫寺:滋賀:中日新聞(CHUNICHI Web)
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 米原市一色の等倫寺一帯で14日、稚児行列があり、一色公民館から寺にかけた約1キロを、子どもたちと住民ら約300人が1時間かけて練り歩いた。

 0歳児から12歳までの54人が、色鮮やかな平安時代の稚児衣装を着用。男の子は頭に烏帽子(えぼし)をかぶり、女の子は口紅などで化粧をして、きらびやかな天冠を頭に着けた。
親鸞聖人の750回と蓮如上人の500回の遠忌法要に合わせ開催
posted by naive at 11:48| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 北陸・甲信越 | 更新情報をチェックする