徳島・勝浦で30回目の「ビッグひな祭り」

30回目も華やかに 徳島・勝浦で「ビッグひな祭り」開幕【徳島ニュース】- 徳島新聞社 「山村に活気を」で30年 ひな人形3万体 徳島・勝浦:朝日新聞デジタル  30回目の節目を迎えた勝浦町の「ビッグひな祭り」が18日、同町生名の人形文化交流館で始まり、県内外から訪れた家族らが華やかな雰囲気を楽しんだ。4月8日まで。  会場には、家庭で不要になって持ち込まれ、供養されたひな人形3万体がずらり。メインの高さ8メートル、25段のピラミッド型ひな壇がそびえ、周りは遊山箱や市松人形、つるしびなできらびやかに彩られた。  開幕式典では、地元の子どもたちが「浦安の舞」や子どもみこしを披露。子供巫女さんは徳島新聞の動画の最後に少しだけ 菜那と美帆、神様見守る : 北海道発 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)  姉妹が幼い頃から家族と参拝に訪れ、2009年の大みそかには姉妹で巫女(みこ)の手伝いをした札内(さつな)い神社(同町札内文京町)。宮司の岩崎寿宣(ひさのり)さん(53)の一家とは家族ぐるみの付き合いだ。  2人は大みそかの手伝いを二つ返事で引き受け、氷点下の寒さの中、お神酒を配るなどした。菜那選手が岩崎さんの長女(9)に動物のぬいぐるみをプレゼントしたこともある。  姉妹は今大会直前にも連日、参拝に訪れ、いつものようにたくさんのお守りを買い求めた。写真【幕別町の札内神社で巫女の手伝いをした高木菜那選手(左)と美帆選手(2009年12月31日撮影)=同神社…

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塩竈deひなめぐり「お姫様変身体験会」

<ひな祭り>お姫様気分で町巡り 塩釜・イベント開幕 | 河北新報オンラインニュース 塩竈deひなめぐり:今年も人気「お姫様変身体験会」 - 毎日新聞  ひな飾りが並んだ街歩きを楽しむ宮城県塩釜市の「塩竈deひなめぐり」が24日、開幕した。メイン会場の大正建築「亀井邸」(同市宮町)での展示やイベントなどに過去最多の43店舗・施設が「協力店」として参加し、街全体が華やかな空気に包まれた。3月4日まで。 (中略)  2階和室での「お姫様変身体験会」も人気で、女性たちが江戸時代のお姫様をイメージした衣装とかつらを身につけ記念撮影。今年で10回目 茨城)園児らのひなパレードにぎわう 取手:朝日新聞デジタル 取手ひなまつり:きらびやかに、ひなパレード /茨城 - 毎日新聞  取手市の繁華街で24日、「ひなパレード」があり、お内裏様とおひな様らを乗せた山車を先頭に、仮装した幼稚園児ら約110人が練り歩いた。  「取手ひなまつり」(3月3日まで)の一環。取手駅東口を出発し、八坂神社まで約1キロをにぎやかに行進した。山車の上でおひな様に扮しすまし顔だった小学2年の川上彩乃さん(7)は「うれしかった」。抽選で選ばれたとのこと 神戸新聞NEXT|淡路|異色のコラボ 淡路瓦とひな人形「よく似合う」  淡路瓦とひな人形が共演する展示会「瓦とひなまつり」が、兵庫県南あわじ市津井の市産業文化センターで開かれている。14日には、近くの津井幼稚園の園児25人も着物姿などで歌を歌い、会場は…

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和歌山県紀美野町「真国御田の舞」

高校生による真国御田の舞 外国人の前で初奉納(写真付) | WBS和歌山放送ニュース 御田の舞:りら高生が奉納 海外の教育関係者、伝統継承に関心 紀美野 /和歌山 - 毎日新聞  紀美野町真国宮の真国丹生(にう)神社で22日、りら創造芸術高校の生徒が五穀豊穣(ほうじょう)を祈る伝統祭事「真国御田の舞」を奉納した。奉納復活から9年目となる今回は、海外の教育関係者が初めて視察に訪れ、若い世代によって継承されている祭事に大きな関心を寄せていた。【石川裕士】  この日は、衣装を身にまとった生徒有志8人が、主人公のしゅうと役、婿役や、早乙女、牛の役柄などを演じ、掛け合いや唄を交えながら稲作の所作を情感豊かに表現した。2年生は「緊張しましたが、やりきりました」と笑顔で 一年の豊作を祈願 棚倉で御田植祭 奉納の舞披露 | 県内ニュース | 福島民報 「御田植祭」豊作願い力強い舞 八槻都々古別神社で笑い声響く:福島民友ニュース:福島民友新聞社 みんゆうNet  棚倉町の八槻都々古別(やつきつつこわけ)神社で21日、国指定重要無形民俗文化財の御田植祭が行われ、地域住民が今年1年の豊作を願い、力強い舞を奉納した。旧暦の1月6日に合わせ、600年以上にわたり行われている行事。同神社楽人(がくじん)会の会員や地元近津小の郷土史クラブに所属する児童らが参加した。児童の写真はこちらに↓ 御田植踊 本番 (^_^) - 棚倉町教育ポータル 神戸新聞NEXT|西播|華やかな衣装で稚児行列 斑鳩…

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富山で大九州展のPR

大和富山店であすから 大九州展の魅力をPR | チューリップテレビニュース  21日から大和富山店で始まる大九州展のキャラバン隊がチューリップテレビを訪れ、イベントの魅力をピーアールしました。  大九州展は、九州ならではのご当地グルメを一堂に取りそろえ販売する催しで、今回で3回目です。 (中略)  また、受験生を応援しようと、初日の21日は学問の神様・太宰府天満宮の巫女さんが先着200人に学業鉛筆をプレゼントします。太宰府天満宮の巫女さんは忙しいですね 早咲きの紅梅、幻想的に浮かび上がる 京都・北野天満宮 : 京都新聞  京都市上京区の北野天満宮で21日、初めて梅苑が夜間にライトアップされるのを前にした試験点灯が行われた。寒風に耐えながら咲く紅梅が、かがり火やろうそくの光を受けてぼんやりと早春の夜に浮かび上がった。  午後6時前、境内西側の梅苑では木々の根元に配置された発光ダイオード(LED)の照明が点灯された。神職が梅苑内15カ所でかがり火をともし、巫女(みこ)たちはろうそくの明かりが入った小瓶を梅の木につり下げた。寒紅梅など早咲きの梅がちらほらと咲いており、小さな紅色の花が優しく照らし出された。期間は23日~3月18日の金曜、土曜、日曜の日没から午後8時半(受け付け終了) 子安神社 狐に化けろ! 3月3日に初午祭 子安神社 | 八王子 | タウンニュース  八王子最古の神社として知られる子安神社(明神町)で3月3日(土)、おなじみの「初午…

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川越八幡宮で中学生が巫女さん修業

埼玉)中学生が巫女さん修業 川越八幡宮:朝日新聞デジタル  川越市立砂中学1年の女子生徒2人が、川越八幡宮で巫女(みこ)さんの修業中だ。市立各中が毎年取り組む社会体験事業で、砂中では55カ所の職場へ生徒2~4人ずつが向かう。八幡宮の2人は3日間の修業で、参拝者の御朱印帳に記入押印したり、拝殿で玉串拝礼を導いたりする役目も担う。「神様はいっぱいいるのだと勉強になった。御朱印は筆が細くて難しい」「装束を着たら、背筋が伸びる思いがした。責任感を持って巫女さんの仕事をやり遂げたい」 関門海峡に春を告げる雛流し 山口県下関市・赤間神宮2018年3月3日 WEDGE Infinity(ウェッジ)  山口県下関市、関門海峡に面した場所に立つ赤間(あかま)神宮。平安時代末期の壇ノ浦の戦いで幼くして没した安徳天皇が祀られており、境内には平家一門の墓もある。毎年3月には、春の風物詩となった「平家雛流し神事」が執り行われる。神事の開始は13時から 【東日本大震災】社殿再建や故郷再生へ一歩 福島・浪江の神社で7年ぶりの神事(1/2ページ) - 産経ニュース 浪江町で7年ぶり「請戸の田植踊」|日テレNEWS24  東日本大震災の津波で社殿が流され、宮司らが犠牲になった福島県浪江町の●(=くさかんむりに召)野(くさの)神社で18日、豊漁と海の安全を祈る「安波祭(あんばまつり)」が開かれ、7年ぶりに伝統の「田植踊」などが神前に奉納された。現在、神社は仮の社が建つだけだが、関係者は「今日がスタート…

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東近江・五個荘「にんげん雛絵巻まつり」

華麗な3段「にんげん雛」 滋賀の商人屋敷で催し : 京都新聞 おひなさまがお出迎え 東近江・近江商人屋敷:滋賀:中日新聞(CHUNICHI Web) にんげん雛絵巻まつり:あでやかになりきり 東近江できょうも /滋賀 - 毎日新聞  古い商家が建ち並ぶ東近江市五個荘金堂町にある「五個荘近江商人屋敷 外村繁邸」で17日、女性がひな人形になりきる「にんげん雛(ひな)絵巻まつり」があった。回遊式庭園を臨む屋敷の居間では、十二単(ひとえ)姿の女雛や、鼓や笛を構えた五人囃子(ばやし)など10人が来館者を出迎えた。24、25日午後1時と3時、「あべのハルカス近鉄本店」で初披露 春の足音 愛らしく 行方で稚児行列 | きたかんナビ  行方市麻生の陣屋通り商店街を18日、稚児行列が練り歩いた。市内で開かれている「第6回行方の雛(ひな)祭り」(市商工会主催)の一環。華やかな衣装の子どもたちが、一足早い春の気配を街に運んだ。    市内外から参加した5~7歳の22人は、同地区の寺院・蓮城院(宮川孝栄住職)を出発。親子で手をつなぎ、商店街や麻生藩家老屋敷などを巡った。いい天気でよかったです 青い目の人形パレード 天領日田おひなまつり - 大分のニュースなら 大分合同新聞プレミアムオンライン Gate  天領日田おひなまつり(3月末まで)の恒例イベント「青い目の人形パレード」が17日、日田市中心部であった。着物姿の園児が洋人形2体と一緒に練り歩いた。人形は91年前に日米友好を願って贈…

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加古川・八幡神社で「厄除大祭」

神戸新聞NEXT|東播|無病息災願い厄除け 加古川・八幡神社で大祭  兵庫県加古川市八幡町野村の八幡神社で18日、「厄除大祭」が始まった。市内外から多くの参拝者が訪れ、無病息災を願って祈祷を受けた。19日まで。同神社は2日間で計約4万人の人出を見込んでいる。  同神社は「宗佐の厄神さん」として親しまれている。奈良時代に創建され、境内で襲撃された和気清麻呂が、大きなイノシシに助けられたという故事がある。大祭は春を告げる催しとされ、播州三大祭の一つにも数えられている。  この日は神楽殿で、厄払いの祈祷が繰り返し行われた。神職の男性が祝詞を奏上し、参拝者の名前や年齢、住所を1人ずつ読み上げた。続いて鈴と扇子を手にした巫女が、参拝者の前で神楽を披露し、おはらいをした。動画もあります 神戸新聞NEXT|神戸|熱湯のしぶきで厄払い 諏訪山稲荷神社で湯立神事  釜で煮えたぎらせた熱湯のしぶきを浴びて厄をはらう「湯立神事」が18日、神戸市中央区諏訪山町の諏訪山稲荷神社であった。巫女が清められた湯を力強くまき、集まった住民ら約100人は熱さに耐えながら無病息災などを願った。(大橋凜太郎)  豊作や商売繁盛などを祈願する「初午大祭」に合わせた神事。熱そうです 豊橋の吉田天満宮で例大祭と筆塚祭 | 東愛知新聞  豊橋市広小路3の吉田天満宮(田中善規宮司)で18日、氏子や筆関係者らが参列し「例大祭」と筆の供養をする「筆塚祭」などが行われた。  例大祭では、祝詞奏上や参拝者…

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福島県浪江町請戸で七年ぶりに「安波祭」

福島)豊漁祈る浪江町請戸の安波祭、7年ぶり地元で開催:朝日新聞デジタル 伝統行事「安波祭」が7年ぶりに復活…福島県浪江町 : 動画 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) 避難解除区域で祭り復活 田植え踊り、福島・浪江 - 共同通信 古里に安波祭再び 心つなぐ伝統の舞 | 県内ニュース | 福島民報 7年ぶり「安波祭」復活 浪江・請戸の風物詩、町民ら再開喜ぶ:福島民友ニュース:福島民友新聞社 みんゆうNet hibakama / 緋袴白書RT @tshashin: 東京電力福島第一原発事故以来、7年ぶりに福島県 #浪江町 で約300年の伝統がある「#安波祭」が復活し、田植え踊りが披露されました(2月18日、関口寛人撮影) https://t.co/qcONUB2eco at 02/19 18:06 hibakama / 緋袴白書RT @kyodo_photo: #福島第1原発事故 による避難指示が昨年3月末に解除された #福島県 #浪江町 請戸地区で「#安波祭」が18日行われ、浜風が吹く中、鮮やかな衣装の子どもらが #田植え踊り を奉納しました(撮影・井沼睦)<喜> https://t.co/PmES… at 02/19 18:08  東日本大震災の津波で大きな被害を受けた浪江町沿岸部の請戸地区にある●野(くさの)神社で18日、豊漁や豊作を願う伝統行事「安波祭(あんばまつり)」が催された。東京電力福島第一原発事故に伴う避難指示の一部解除などを…

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伊勢神宮「祈年祭」

伊勢神宮で五穀豊穣を祈る「祈年祭」 黒田清子神宮祭主がご奉仕 - 伊勢志摩経済新聞  今年の五穀豊穣(ほうじょう)を祈る祭典「祈年祭」が2月17日、伊勢神宮外宮(げくう)と内宮(ないくう)で執り行われた。23日まで伊勢神宮125社で行われる。  「としごいのまつり」とも呼ぶ同祭、神饌(しんせん)を奉納し五穀豊穣を祈願する「大御饌(みけ)の儀」、勅使が参向し「幣帛(へいはく)」と呼ぶ皇室より送られた五色の絹などを奉納する「奉幣(ほうへい)の儀」が両宮で執り行われた。この日の「奉幣の儀」は、祭典直前に雨が降り出したため雨天用の儀式=雨儀に 宮古神社で「祈年祭」/世の平安祈り舞踊奉納 | 宮古毎日新聞社ホームページ -宮古島の最新ニュースが満載!-  宮古神社で17日、今年の五穀豊穣(ほうじょう)、国の繁栄、世の平安を祈る大祭「祈年祭」が執り行われた。神社の関係者や市民らが参加。琉球舞踊穂花会の亀浜律子練舞場代表の亀浜律子さんが美しい衣裳を身にまとい、稲穂を手に宮古民謡を代表する名曲の1つ「大世栄」を舞い奉納した。他にも奉納芸能たくさん 静岡でも。

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太宰府天満宮「梅の使節」が首相表敬

首相「梅干しで国会乗り切る」 福岡・天満宮使節が官邸を表敬 - 共同通信 首相「梅干しで乗り切る」:時事ドットコム 太宰府天満宮「梅の使節」が首相表敬:時事ドットコム 首相に“甘酸っぱい”贈り物 梅とチョコ 「衆院予算委乗り切れる」 - 産経ニュース 太宰府天満宮「梅の使節」が首相表敬 : 最新ニュース : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) 平成30年2月14日 太宰府天満宮「梅の使節」による表敬 | 平成30年 | 総理の一日 | 総理大臣 | 首相官邸ホームページ 太宰府天満宮「梅の使節」による表敬-平成30年2月14日 - 政府インターネットテレビ 「梅の使節」表敬 安倍首相に梅の盆栽プレゼント(FNN) 安倍首相は14日、福岡の太宰府天満宮のみこらによる「梅の使節」の表敬を受け、春を伝える、紅白の梅の盆栽をプレゼントされた。 安倍首相は「梅をいただいて、これで予算委員会を乗り切りますよ」と述べた。 この「梅の使節」の首相表敬は、1980年の大平首相のころから続いていて、2018年で37回目。 安倍首相は、宮司とみこから、紅白の梅と、境内の梅の木から採れた梅干しを贈られると、「いい香りだ」と思わず笑みをこぼしていた。毎年恒例 亀戸天神社にも。 hibakama / 緋袴白書RT @city_koto: 【大宰府天満宮から“飛梅”が春を届ける♪】  菅原道真公を祀る亀戸天神社(亀戸3)に、福岡県の太宰府天満宮から「梅の使節」が訪れ、紅白各1鉢の梅を神…

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宮崎神宮・紀元祭

県民「平和」考える 建国記念の日、各地で催し - Miyanichi e-press  建国記念の日の11日、県内各地で奉祝行事や平和な国について考える集会などが催された。【写真】紀元祭で舞を奉納するみこ=11日午前、宮崎市・宮崎神宮 神戸新聞NEXT|総合|パンチ効いた「恋みくじ」 心に刺さる恋愛アドバイス話題  「わたしには華がある。」「撤収。」など強烈な言葉が印象的な恋みくじがある。短い言葉が心に刺さると評判の「イチハラヒロコ恋みくじ」。取り扱う神社は全国で6社しかないにもかかわらず、そのうち3社が神戸市内に集中する。14日はバレンタインデー。あなたも恋の願かけをいかが-。  イチハラヒロコさんは言葉を素材に創作する現代美術家。その作品に感銘を受けた大阪府松原市にある布忍神社の宮司寺内成仁さん(69)が、1999年に恋みくじを作成した。つながりのある神社に声をかけ、神戸市内では中央区の二宮神社と神戸北野天満神社、灘区の六甲八幡神社が応じた。ほかは愛知県清須市の清洲山王宮日吉神社と熊本市の山崎菅原神社。写真は神戸の二宮神社 神戸新聞NEXT|姫路|福餅まいて安寧祈る 姫路・英賀神社で恵美須祭  家内安全、商売繁盛を祈る「恵美須祭」が11日、兵庫県姫路市飾磨区英賀宮町2、英賀神社であった。境内は、小判や米俵が飾られた吉兆や熊手を求める参拝客でにぎわい、恒例の福餅まきには住民ら約1500人が詰め掛けた。  境内中央に高さ約3メートルのやぐらを設置。木村尚樹…

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「柳川雛祭り さげもんめぐり」開幕

柳川で「さげもん」開幕 - 西日本新聞 柳川のひな祭り「さげもんめぐり」はじまる 子供たちが山車で市内をパレード 4月3日まで 福岡県|ニュース・天気|TNC テレビ西日本 福岡県の水郷・柳川で、子供の健やかな成長を願うひな祭り「さげもんめぐり」がはじまり、色鮮やかなつるし飾りが訪れた人を楽しませています。 華やかな稚児衣装や冠を身にまとった子どもたち。 祭り初日の11日は、福岡県柳川市の日吉神社でおひな様始祭が開かれ、祭り期間中の安全と子どもたちの健やかな成長が祈願されました。 ちょっと寒そう? 小山で伝統の「花桶かつぎ」 華やか着物でみこし先導【動画】 |下野新聞「SOON」  小山市寒川地区の伝統行事「花桶(おけ)かつぎ」が27日夕行われ、晴れ着姿の稚児たちが紙の造花で飾られた花桶を担いで地区内を練り歩いた。  五穀豊穣(ほうじょう)や家内安全、子どもたちの健やかな成長を願う祭礼で、同市の指定無形民俗文化財。みこしなどを先導する祭りの主役は数え年7歳の女児(中略)3人。 「きれいな着物。みんなのために頑張る」と笑顔で

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松山・伊予豆比古命神社で椿まつりの説明会

みこの心得学ぶ 椿まつり前に説明会|愛媛新聞ONLINE  22~24日の「椿まつり」を前に、愛媛県松山市居相2丁目の伊予豆比古命神社で10日、巫女(みこ)を務める中学生から大学生までの約60人が心得や参拝者の応対を学んだ。  白衣(はくえ)に緋袴(ひばかま)を身につけた参加者は社殿に参拝後、お札とお守りの受け渡し方や、値段を意味する初穂料など神社独特の言葉遣いを確認した。中学2年生(14)「覚えなければならないことが多いが、本番までに完璧にしたい」 御湯の神事:御湯で清め、商売繁盛願う 桜井・恵比須神社 /奈良 - 毎日新聞  桜井市三輪の恵比須(えびす)神社で7日、巫女(みこ)が釜の湯にササを浸して参拝者らに振りかける「御湯(みゆ)の神事」が営まれた。  商売繁盛や家内安全を願い、5~7日に開かれた「三輪の初えびす」の神事。同神社は日本最初の市場とされる古代の「海石榴市(つばいち)」の守護神で、商業者の信仰を集めてきた。こちらのブログに写真たくさん 初市大祭!御湯の神事@恵比須神社 – 奈良の宿大正楼 ◆上田市の上田大神宮で「節分祭神事」2018!特設会場で浦安の舞! 長野県 上田市 | 東信ジャーナル[Blog版]  上田市中央北の上田大神宮では節分祭神事の後、特設会場で浦安の舞があった。  舞姫は高2の小林さくらさん、中2の岡崎双葉さん、小6の小林なのはさんと掘内かよ梨さん。舞女さんは豆まきもしたようです

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和歌山・加太淡嶋神社で「針祭り」

加太淡島神社で「針祭り」、6万本供養(写真付) | WBS和歌山放送ニュース 折れたり錆びたりして役目を終えた裁縫用の針を供養する「針祭り」が、きょう(8日)、和歌山市加太の加太淡嶋(かだあわしま)神社で行われ、およそ6万本の針が針塚に納められました。 針祭りは、使い古した針に感謝し、裁縫の上達を祈願する神事で、裁縫の技術を伝えたとされる少彦名命(すくなひこなのみこと)をまつる加太淡嶋神社で毎年2月8日に行われています。 きょう午前11時から行われた針供養では、前田智子(まえだ・ともこ)禰宜(ねぎ)が本殿脇の針塚で祝詞をあげ、3人の巫女が、全国から寄せられた縫い針やまち針など6万本を、清めの塩をしたあと、菜箸を使って針塚に納めました。すごい量です 裁縫の腕、上達願う 静岡で専門学生「針供養」|静岡新聞アットエス  静岡市駿河区の辻村和服専門学校は8日、同市葵区の静岡浅間神社で「針供養」を行った。同校の学生や教員ら約70人が授業で使用した古針約千本を納めた。  学生らは感謝の気持ちと裁縫技術向上の願いを込めて、曲がったり折れたりして使えなくなった古針を一本ずつ丁寧に豆腐に刺した。一部の学生は、自ら仕立てた着物を着て参加した。古針の奉納の後、巫女(みこ)が「速神楽」を舞った。巫女さんの写真はない… 道具の労ねぎらい、裁縫上達も祈願 県伝統工芸館で針供養祭 - 熊本日日新聞  針仕事や農作業の「事始め」とされる8日、熊本市中央区千葉城町の県伝統工芸館で、使えな…

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伏見稲荷大社で初午大祭

しるしの杉に繁盛願う 京都・伏見稲荷で初午大祭 : 京都新聞 京都・伏見稲荷で初午大祭 家内安全と商売繁盛を願う - 産経WEST  商売繁盛や五穀豊穣の神様で知られる伏見稲荷大社(京都市伏見区)で7日、初午(はつうま)大祭が営まれ、境内は早朝から多くの参拝者でにぎわった。  祭神の稲荷大神が2月最初の午の日に稲荷山に鎮座したという故事にちなんだ祭典。境内では、家内安全や商売繁盛のお守りとして、ご神木の杉を使った縁起物「しるしの杉」が授与され、参拝者らが次々と買い求めていた。複数の縁起物を束ねた「福かさね」も 石川県 輪島で豊作祈りぞんべら祭り 鏡餅で田起こし|北陸新幹線で行こう!北陸・信越観光ナビ  県無形民俗文化財の田遊び神事「ぞんべら祭り」は6日、輪島市門前町鬼屋の鬼屋神明宮で行われ、氏子が拝殿の一角を田に見立てて田起こしから田植えまでの農作業を演じ、豊作と地域の繁栄を祈った。親子3代を含む5人が早乙女役に (みちのものがたり)宮地嶽神社の参道 福岡県 あかね色に染まる「光の道」:朝日新聞デジタル  1年のうちたった2度だけ、ここには「光の道」が現れる。日没間近の真っ赤な陽光が海上から参道、そして神域へと差し込む瞬間。それは神々の世界へ通じる懸け橋か、それとも異界への入り口なのか。  福岡市と北九州市の中ほどに位置する福岡県福津市の宮地嶽(みやじだけ)神社。太さ2・6メートル、重さ3トンの大しログイン前の続きめ縄や開運のご利益で知られる古社である。…

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名張・蛭子神社「八日戎」

商売繁盛願う「八日戎」 名張市・蛭子神社で - 伊賀タウン情報 YOU - ニュース 七福神と福娘の笑顔で参道に花 名張の蛭子神社「八日戎」:三重:中日新聞(CHUNICHI Web)  商売繁盛を祈願する名張市の旧市街地伝統の祭り「八日戎(えびす)」が七日、鍛冶町の蛭子(えびす)神社で始まった。縁起物を買い求める参拝客が続々訪れ、七福神の舞や抽選で選ばれた三人の「福娘」が活気に花を添えた。八日まで。  奈良と伊勢を結ぶ街道の中継地として栄えた名張の早春の風物詩で、「えべっさん」の愛称で親しまれる。雪解けのこの時期に、地元の山の幸と行商人が海から持ち寄るハマグリなどを商う交換市が起源とされる。神社の裏を流れる名張川沿いで採れるネコヤナギの枝に、小判や俵などの装飾を付けた「吉兆(けっきょ)」と呼ばれる縁起物に人気がある。最年少の福娘(18)「参拝客が多くてせわしい感じがしますが、一人一人に笑顔であいさつできるように」 厄払いと長寿祝う 亀山の川俣神社で伝統行事:三重:中日新聞(CHUNICHI Web)  亀山市加太板屋の川俣神社で四日、平安時代から続く伝統行事「厄よけ祈願祭・長寿祝祭」が行われ、還暦や喜寿を迎えた地元住民ら約百人が健康と長寿を祝った。  地元住民は、するめや昆布、ミカンなどの御膳を神前に供え、そのお下がりをもらうことで、厄を払い長寿を祝った。同所の加太小学校六年の女子児童二人がみこ姿で「豊栄(とよさか)の舞」を奉納した。紹介済みです 笠のぎ稲荷…

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亀山・川俣神社「厄除祈願・長寿祝祭」

亀山 厄除け祈願と長寿願う 川俣神社で祭事 三重 - 伊勢新聞 【亀山】三重県亀山市加太板屋の川俣神社(中村嘉孝宮司)は4日、同神社で「厄除祈願・長寿祝祭」を開いた。同祭は、古く平安時代から受け継がれている。 今年の厄、還暦、古希、喜寿や米寿の人たち約百人が参列し、昆布、ミカン、スルメ、コメを神に供え、1年の無病息災を祈願した。 中村宮司の献遷の儀で始まり、同市立加太小6年生の谷田結衣さんと金谷楓佳さんの2人が、緋色袴のみこ装束で、サカキを手に「豊栄の舞」を奉納した。舞を披露した2人は、「6年生として最後の舞でしたが、間違えずにうまくできた」と笑顔で 富山)射水神社で節分祭 無病息災願う 高岡:朝日新聞デジタル  無病息災を願おうと射水神社(高岡市古城)で3日、節分祭が開かれた。参拝者約150人が福豆をもらい、1年の開運と健康を祈念した。  同神社では昨年から、古来の節分行事「鳴弦(めいげん)の儀」と「鬼追いの儀」を再現している。鳴弦の儀では宮司が鬼門(北東)と裏鬼門(南西)に向かって矢をつがえずに弓を鳴らし、邪気を払った。鬼追いの儀では現れた鬼に宮司が「鬼、追い遣(や)ろう」の掛け声で豆を打ち、追い払った。  厄年を迎えた男女ら県内の10代~70代の6人も福男、福女(むすめ)として参加。「鬼は外、福は内」と声をあげ、福豆の袋をまいた。参拝者は福豆を両手で必死に受け取り、持ち帰った。福女の高校生(17)「学業がうまくいってほしいと願いました」 節分祭…

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西鉄大牟田線で「観梅電車」運行

太宰府天満宮 門前まつり 西鉄大牟田線で”観梅電車” 福岡県|ニュース・天気|TNC テレビ西日本 梅の季節を迎え、太宰府天満宮でさまざまな催しが始まるのに合わせ3日、西鉄大牟田線で観梅電車が運行されました。 この観梅電車は梅の名所・太宰府天満宮で「門前まつり」が始まるのに合わせ、毎年運行されます。 西鉄福岡駅で行われた出発式では、太宰府天満宮の巫女から駅長に紅白の梅が贈られ、特製のヘッドマークをつけた特別電車が合図と共に出発しました。博多芸妓の練り歩きや曲水の宴なども 例年の2倍1万人参拝 湊川神社で豆まき神事 - 産経ニュース  節分の3日、神戸市中央区の湊川神社で、恒例の「豆まき神事」が行われた。同神社によると、土曜日と重なったことで例年の2倍近い約1万人が参拝したといい、参拝者らは一年の「除災招福」を願って福豆に手を伸ばしていた。  この日は、本殿で神楽を奉納したりする「節分祭」の祭典に続き、本殿前に設けられた特設舞台で、矢を放って厄を祓う「御弓神事」が行われた。写真【湊川神社の豆まき神事で、一年の幸福を願って豆をまく福娘ら】 早期鎮火で文化財守れ那智山社寺で対応訓練 | 紀南新聞ONLINE  第64回文化財防火デーとなる26日、那智勝浦町那智山の熊野那智大社と那智山青岸渡寺で、防火訓練が行われた。神職や僧侶、職員などが初期消火を、消防が到着すると連携消火で、拡大を防ぐための手順を確認した。消防本部の指導のもとで消火器の取り扱い訓練も行い…

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広島・住吉神社「焼嗅がし」の神事

イワシ1000匹焼き厄払い 広島 | 中国新聞アルファ イワシを焼いて鬼退治 広島・住吉神社で節分行事「焼嗅がし」 - 産経ニュース  節分の3日、広島市中区の住吉神社で、約千匹のイワシを焼き、その強烈な臭いで鬼などを退治する行事「焼嗅(やいか)がし」が営まれた。時事ネタを取り入れたユニークな人物も登場し、次々と“厄払い”される姿が参拝者の笑いを誘った。  焼嗅がしは、元々は平安時代の神事。神社では平成7年から親しみやすい節分祭として、今の形式の神事を続けている。  境内で大勢の参拝者が見守る中、祭主や若君、「あわてものの貴族」、巫女が一列に並んで登場。貴族が「赤鬼がやってまいりました!」と告げると、若君がイワシを焼いて追い払うよう指示。「はよ焼け~、そら焼け~」の掛け声の中、巫女が用意されたイワシの頭を次々と焼いた。今年は仮想通貨ビットコインの暴落にちなんだ「貧乏神」や、南米原産の強毒アリ「ヒアリ」にちなんだ「疫病神」などが登場 節分 福よ来い 福男、福女が豆まき 高岡・射水神社:富山:中日新聞(CHUNICHI Web)  節分の三日、県内各地で豆まきなどの行事があり、大勢の人たちが今年一年の幸福や無病息災を願った。  〇…高岡市古城の射水神社であった節分祭では、福男と福女が参拝者約百五十人に豆をまいた。  「鳴弦の儀」では松本正昭宮司が鬼門と裏鬼門に向かって弦を引き、音で邪気を払った。「鬼追いの儀」では、現れた鬼に、松本宮司が「鬼、追い遣(や)ろう…

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太田・大隅俊平美術館で「王朝装束着装実演」

東京新聞:平安貴族の正装の王朝装束着装実演 太田・大隅俊平美術館:群馬(TOKYO Web)  太田市の大隅俊平美術館で恒例の「王朝装束着装実演」があった。披露されたのは平安貴族の正装とされる女性の十二単(ひとえ)や男性の直衣(のうし)と呼ばれた衣装。  来場者の目の前で一枚一枚重ねて羽織り、憧れの十二単姿になったのはミス八瀬川の千吉良(ちぎら)菜穂さん(23)。直衣姿の光源氏を思わせる男性に扮(ふん)したのはミス太田の岩崎彩未(あみ)さん(19)。千吉良さんは「一度は着てみたいという夢はかないましたが重たいです」と苦笑い 神戸新聞NEXT|北播|平安貴族に変身 十二単の着付け体験 小野  十二単(ひとえ)と束帯を身にまとい、新年を祝う「新春着付け体験」が27日、兵庫県小野市立好古館(同市西本町)で開かれた。新婚や結婚を予定するカップルなど5組が平安貴族に“変身”し、高貴な気分を味わった。「着物が重たい分、歴史の重みを感じます。高貴な気分に浸ることができて、結婚の良い思い出になりました」 舞My姫っ子 茶道を体験(人吉新聞)  子どもたちの日本舞踊教室「舞My姫っ子」は20日、人吉市下青井町会館で茶道の初点を体験。もてなす方ともてなされる方、それぞれの心遣いや日舞に通じる所作を学んだ。  「舞My姫っ子」は藤間流むつみ会が指導する子どもを対象にした教室。礼儀作法など日舞にも通じる日本の美意識を学んでほしいと、毎月1回は茶道の稽古に充てている。今年度は、同市や…

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