亀山・能褒野神社秋季大祭で「豊栄の舞」奉納

亀山 能褒野神社で秋季大祭 「豊栄の舞」奉納 三重 - 伊勢新聞 【亀山】三重県亀山市田村町の能褒野神社(辻健次宮司)は8日、同神社で秋季大祭「祭祀舞(さいしまい) 」を開き、同神社氏子総代17人と地元13地区の自治会長、関係者ら計50人が列席し、家内安全と五穀豊穣を祝った。 辻宮司の献饌の儀の後、斎宮雅楽会(明和町)による笙や横笛、太鼓、歌に合わせて、祭祀舞保存会「美鈴の会」(松…

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島田大祭の御殿様が111年ぶりに女児に

島田大祭、今年の御殿様は女の子 少子化で111年ぶり:朝日新聞デジタル  「日本三奇祭」の一つとも呼ばれ、300年以上の歴史を持つ「島田大祭」(12~14日)で今年、大名行列の「御殿様」を、111年ぶりに女児が務める。少子化に伴い、地域に年頃の男児が少なくなり、白羽の矢が立った。女児の御殿様は史上3人目という。 (中略)  島田大祭は大井神社のご神体が大井川の洪水で流され、移転…

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