自然の恵みに感謝 紫陽花祭楽しむ…和歌山・熊野那智大社(読売新聞)
和歌山県那智勝浦町の熊野那智大社で14日、自然の恵みに感謝し、無病息災を願う「紫陽花(あじさい)祭」が営まれ、参拝者に茶菓が振る舞われた。巫女舞や茶菓を振舞うなど、巫女さん大活躍のお祭りです
大社境内には10数種、約2500株のアジサイが咲き、今が見ごろ。本殿に神饌(しんせん)がささげられたあと、巫女(みこ)2人がアジサイをかざしながら「豊栄舞」を披露した。
大きいぞ、今年の「大福梅」 上京、北野天満宮で実採取(京都新聞)
巫女(みこ)や神職、氏子ら25人が、脚立に乗って枝をたぐり寄せては、薄緑色に輝くピンポン球ほどの実を丁寧にもぎとった。巫女さんの袴も緑色…って以前も書いた気がする
登別・了英寺で開基100年祝い稚児ら「庭儀」(室蘭民報)
登別市登別東町にある真宗興正派金剛山了英寺(有坂了堅住職)の開基100年慶讃法要・記念式典が14日、同寺で行われた。浅葱色の衣がよいですね
(中略)
この日は記念式典に先立ち、総代など約100人による歩行行列「庭(てい)儀(ぎ)」を実施、そろいの衣装を着た稚児が地域住民らの注目を集めた。
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