☆新年に向け1年のほこり落とす/鶴岡八幡宮、小田原城☆(神奈川新聞)
鶴岡八幡宮では神職、巫女(みこ)、氏子ら総勢百三十人が、たまったほこりやちりを掃き清めた。江戸時代から続く行事。本殿裏から切り出した竹で、宙に「寿」と描く神事の後、五メートルのすす竹などを使い、本殿や楼門など境内各所を一日がかりで清めていった。さすが大人数ですね。神事も興味深いです。
新春の夜 花火に願い 気多大社 元日午前零時打ち上げ(中日新聞)
気多大社や打ち上げを担当する能登煙火(宝達志水町)によると、「大」「吉」の文字が交互に浮かび上がる珍しい打ち上げ花火のほか、ハート形の打ち上げ花火など約千発が夜空に花開く。なかなか凝ってますね。無料なので応募してもいいかも
息災祈る霜月祭り 阿南町の伊豆社(同)
長野県、熱湯を振りかけて無病息災。
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