2008年10月06日

博多・櫛田神社で「ぎなん落とし」

櫛田神社で“ぎなん落とし”(RKB)
祈りの秋 実りの秋 博多・櫛田神社で「ぎなん落とし」(毎日新聞)
博多の秋本番 櫛田神社「ぎなん落とし」(西日本新聞)
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 同祭が行われた「夫婦(めおと)ぎなん」は縁結びと子宝の霊木とされる。この日は6人の神職が約5メートルの竹ざおで枝を揺らし、落ちた実を3人の巫女(みこ)が丁寧にはしで拾い上げ、神前に供えた。
巫女さんに実が直撃して痛がってるのが面白いわーい(嬉しい顔)

古式ゆかしく稲刈り 祐徳稲荷神社で抜穂祭(佐賀新聞)
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 12月8日の新嘗(にいなめ)祭に米を備えるための伝統行事で、300年以上も続く。本殿での神事では巫女11人が「豊年の舞」を厳かに奉納。斎田では3人の巫女が笏(しゃく)拍子と笛を奏で、「豊年の歌」を響かせる中、8人の巫女が一株ずつ鎌(かま)で丁寧に収穫した。
豊作のようです有料

舞楽。
優雅に舞楽 勇壮みこし-丹生川上神社上社(奈良新聞)
posted by naive at 20:35| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 九州・沖縄 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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