祈りの秋 実りの秋 博多・櫛田神社で「ぎなん落とし」(毎日新聞)
博多の秋本番 櫛田神社「ぎなん落とし」(西日本新聞)
同祭が行われた「夫婦(めおと)ぎなん」は縁結びと子宝の霊木とされる。この日は6人の神職が約5メートルの竹ざおで枝を揺らし、落ちた実を3人の巫女(みこ)が丁寧にはしで拾い上げ、神前に供えた。巫女さんに実が直撃して痛がってるのが面白い
古式ゆかしく稲刈り 祐徳稲荷神社で抜穂祭(佐賀新聞)
12月8日の新嘗(にいなめ)祭に米を備えるための伝統行事で、300年以上も続く。本殿での神事では巫女11人が「豊年の舞」を厳かに奉納。斎田では3人の巫女が笏(しゃく)拍子と笛を奏で、「豊年の歌」を響かせる中、8人の巫女が一株ずつ鎌(かま)で丁寧に収穫した。豊作のようです
舞楽。
優雅に舞楽 勇壮みこし-丹生川上神社上社(奈良新聞)


