下関市の亀山八幡宮で正月の縁起物「大福梅(おおふくうめ)」をわらに詰める作業が行われている。1本(5個入り)600円です
300キロの梅を塩漬けにし、7月上旬から天日干しにしていた。本殿前の授与所で今月下旬からわら詰めを始め、神職が束ねたわらに巫女(みこ)が梅の実を五つずつ詰めている。
装束身につけ気引き締め 春日若宮 おん祭(同)
18人「装束賜り式」/春日若宮おん祭前に(朝日新聞)
12月17日に本番を迎える奈良の冬の祭典、春日若宮おん祭を前に、稚児や巫女(みこ)などとして祭りに奉仕する人たちが装束と辞令を受ける「装束賜(たば)り式」が29日、奈良市の春日大社であった。式の後、小学生から成人までの18人が手渡されたばかりの装束に着替えて同大社の若宮社に参拝し、祭礼中の無事を祈った。1985年に復活。巫女による神楽の奉納も
三たび鶴岡八幡宮より。
新年へ着々 正月の破魔矢作り、追い込み(産経新聞)


