待ち遠しいお正月…加藤神社で衣装合わせ(読売新聞)
97人の応募の中から選ばれた57人の高校生や大学生のうち、47人が参加。本職の巫女らから指導を受けながら、白衣とはかまの着付けや、お神酒のつぎ方などを学んだ。女性らは、大みそかから三が日にかけて、参拝者の受付やお守り、おみくじの販売などを行う。真剣な表情で見学中。いい写真だ
正月縁起物づくり着々 福井・佐佳枝廼社(福井新聞)
社務所内の和室には破魔矢や絵馬、くま手などが所狭しと置かれ、はや迎春ムードを漂わせている。この日は緋(ひ)色の袴(はかま)姿の巫女たち4人が、来年のえとの丑(うし)にちなんで牛の絵が描かれた絵馬を破魔矢に手際よく結びつけていった。破魔矢には鯛の飾りも
こちらは紹介済み。
お正月へ厄よけ面作り 安宅住吉神社(朝日新聞)
義経と弁慶主従が越えた安宅の関守・富樫家に伝わるといわれる、少しいかつい顔をした翁(おきな)の面をかたどり、縦8センチ、横5センチの大きさで再現したもの。家の厄を吸い取れば吸い取るほどカキ渋の茶色が黒く変わるといわれる。顔は巫女さんの手描き。結構大きいですね


