2008年12月24日

富山・日枝神社と高瀬神社で巫女認証式

巫女姿 初々しく 着衣や姿勢に注意(中日新聞)
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 日枝神社(富山市山王町)で二十三日、年末年始の臨時巫女(みこ)の認証式があり、白衣に緋袴(ひばかま)姿の女性たちが巫女の心構えを学んだ。

 認証を受けたのは、十代後半から二十代前半までの高校生や学生ら五十人。主に大みそかから元日まで、初詣で客にお守りや破魔矢などの縁起物を販売したり、舞を披露したりする。
(中略)
 南砺市の越中一宮高瀬神社で二十三日、初詣での社務を手伝う巫女(みこ)の認証式があった。

 県西部の高校生や大学生ら約五十人。白衣と緋袴(ひばかま)の初々しいいでたちでおはらいを受け、藤井秀弘宮司から委嘱状を受けた。
日枝神社では舞も習うんですねぴかぴか(新しい)

巫女さんが綿密“予習” 安曇野・穂高神社(同)
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 年末年始に訪れる大勢の参拝者に対応するため雇われた、臨時の巫女(みこ)の研修会が23日、安曇野市の穂高神社であった。
「地元の高校生ら約20人」とのこと黒ハート

「臨時みこ」が礼儀作法学ぶ 鶴岡・荘内神社で研修(山形新聞)
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 正月限定の「臨時みこ」の研修が23日、鶴岡市の荘内神社(石原純一宮司)で始まり、アルバイトの高校生24人が礼儀作法を学んだ。
笑顔がいいと思いますムード
posted by naive at 20:30| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(1) | 平成21年初詣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Excerpt: 願い込めて 丁寧に仕上げ 縁起物の準備(日本海新聞) 因幡一之宮として知られる鳥取市国府町宮下の宇倍神社(金田誠宮司)では二十七日、みこの接客研修や初詣で客に販売する縁起物の準備が行われ、正装した...
Weblog: 緋袴白書:備忘録
Tracked: 2008-12-28 17:21