2010年10月26日

伏見稲荷大社で抜穂祭

実りの秋に雨中の舞 伏見稲荷大社で抜穂祭(京都新聞)
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午前11時、本殿で神事を行った後、境内の神田(約330平方メートル)に向かった。神職のおはらいの後、神楽女(かぐらめ)がかまを手にして舞う中、三島初穂講(大阪府摂津市)の奉仕者約20人が、衣服にたすきをかけて田に入り、丁寧に稲を刈り取った。
小雨の中で行われました小雨

練り物行列を再現、江戸期ほうふつ 亀岡祭・宵宮(同)
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亀岡祭は24日、宵宮を迎え、江戸時代に亀岡祭で行われていたと伝わる「練り物行列」が再現された。市民約450人が、武将や六歌仙などにふんして京都府亀岡市の旧城下町を練り歩き、沿道を沸かせた。
亀岡の民俗芸能の列が加わりましたイベント

29歳女性 天職は宮司(読売新聞)
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大阪市鶴見区に、若い女性宮司がいる。南北朝時代に創建された横堤八幡宮の福永祐子さん(29)。神社の行事を差配しながら優しい笑顔で氏子らの相談を受ける。神社本庁によると、20歳代の女性宮司は極めて珍しいという。
夢は神社に保育園をつくることいす

兵庫・三田天満神社のブログより。
七五三詣の準備 - 三田天満神社
そろそろ七五三詣のお参りにも来られるようになり、来月に向けてお土産の準備をしました。
巫女さんにご奉仕の打ち合わせを兼ねて手伝いに来ていただいたので、新聞社に取材に来ていただきました。
ネットには新聞記事が見当たりませんでした。残念…もうやだ〜(悲しい顔)
posted by naive at 20:20| 東京 曇り| Comment(2) | TrackBack(0) | 特集/御田植祭など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
お変わりありませんか?
緋袴白書をいつも楽しみに拝見させて頂いて
います。
ところで、秋田県秋田市内にある三皇熊野神社
(三皇さん)では、小巫女さん(巫女さん)に
引き続き、小禰宜さん(女性神職)が先日、
退社なされて、しばらく間、以前のような
ブログがお休みの状態になりそうです。
ブログと三皇さんが、寂しい感じがします。
小巫女さんも小禰宜さんもお二人とも、
ご結婚なされて、寿退社なされました。
正直なお話し、三皇さんに巫女さんと神職さん
が来られますことを願っています。
Posted by あや at 2010年10月27日 01:05
お久しぶりです。何とか無事に過ごしております。

> 小巫女さんも小禰宜さんもお二人とも、
> ご結婚なされて、寿退社なされました。

ご結婚はおめでたいことですが、ちょっと寂しいですね。
ブログもほのぼのとしてましたし、子供達への巫女舞指導なども積極的にされていたので。
Posted by naive@管理人 at 2010年10月28日 22:22
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