福岡・愛宕神社でおみくじ作り始まる
来年こそ「めでたい」年に おみくじ作り始まる 福岡(朝日新聞)
早くも来年のおみくじ作り(西日本新聞)
復興願い“安タイ”おみくじ作り、愛宕神社で始まる(読売新聞)


慰霊と復興 祈りの舞…東大寺、鶴岡八幡宮と法要(同)


祐徳稲荷神社で抜穂(ぬきほ)祭 鹿島市(佐賀新聞)


早くも来年のおみくじ作り(西日本新聞)
復興願い“安タイ”おみくじ作り、愛宕神社で始まる(読売新聞)
今年は東日本大震災からの一日も早い復興を願い、「安泰」との語呂合わせでタイのおみくじを初めて準備。金色か赤色の紙製のタイの尾っぽの中に、おみくじを入れている。8月末から。というわけで「平成24年初詣」カテゴリ新設です
同神社は70万人の参拝を見込んでおり、14種のおみくじ約80万個を準備する。社務所では連日、巫女(みこ)や神職がおみくじを袋に入れる作業などを続けている。
慰霊と復興 祈りの舞…東大寺、鶴岡八幡宮と法要(同)
東大寺(奈良市)は18日夜、鶴岡八幡宮(神奈川県鎌倉市)と合同で、東日本大震災の犠牲者の慰霊と被災地の早期復興を祈る法要を営んだ。巫女(みこ)8人が本尊・盧舎那仏坐(るしゃなぶつざ)像(大仏)の前で国家安泰を祈願する神楽を舞った。こんなつながりがあったんですね
鎌倉時代の高僧・重源(ちょうげん)が大仏殿を復興した際、源頼朝の支援を受けて以来、東大寺と鶴岡八幡宮とのゆかりができた。6月には鶴岡八幡宮に東大寺の僧侶が出向き、祈りをささげていた。
祐徳稲荷神社で抜穂(ぬきほ)祭 鹿島市(佐賀新聞)
鹿島市の祐徳稲荷神社(鍋島朝倫宮司)で27日、300年以上続く伝統行事「抜穂(ぬきほ)祭」があった。巫女(みこ)が斎田で稲刈りし、秋の恵みに感謝した。動画もあります
本殿では宮司による祝詞奏上に続き、かすりの着物に菅笠(すげがさ)、手甲を身に付けた巫女が「豊年の舞」を奉納。その後、川を隔てた神社近くの斎田まで移動した。
この記事へのコメント