小松・岩渕奉納田で抜穂祭
早乙女 かまで丁寧に(中日新聞)
小松市の本折日吉神社に大しめ縄を納める岩渕町の奉納田で十七日、しめ縄をつくる稲を刈るための地元中学生六人による稲刈り「抜穂祭(ぬきほさい)」があった。注連縄用の稲というのもあるんですね
米原で「時代行列」(同)
千代役は、同市上丹生の会社員上田晶子さん(21)のほか、「子ども千代」として公募した女児24人。手作りの小袖や浴衣を着て、うっすらと化粧をした幼い“千代さま”が通ると、観客らは「かわいらしいね」と笑顔で見送っていた。なんかぬいぐるみのほうが目立ってます
きょうも流鏑馬。
米の豊作占う 中津川の神明神社で流鏑馬(同)
神馬に乗りやぶさめ 270年の伝統を披露(下野新聞)
「水車髷」「お染め島田」「おしどり」「勝山」「結線」といった日本髪を結った女性は2歳児以上の幼児や小、中学生、美容室の顧客の一般成人など。鮮やかなかんざしを飾り付け、髪形名が書かれたうちわを持って踊る姿を詰め掛けた観光客が写真やビデオに収めていた。よいですね。頭が重そう?
秋の感触ワインまつり 花巻・大迫(岩手日報)
踏んで祝う秋の収穫 ワインまつり(朝日新聞)
イベントはワイン娘によるブドウ踏みをはじめ、早池峰岳神楽の上演、ブドウ大食い選手権、ジャンボゼリー早食い大会、子供ブドウ踏み、地元産ワインの販売、オーストリアワインの販売、ミニコンサートなど盛りだくさん。民族衣装つながり…なのか?
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