幸祈り破魔矢作り始まる 郡山の安積国造神社(福島民報)
同神社は五穀豊穣(ほうじょう)、商売繁盛、子孫繁栄などに神様の一層のご加護があるようにとの願いを込め、破魔矢に瓢箪(ひょうたん)を取り付けている。福島県郡山市。緋色があざやかです
24日は瓢箪の取り付け作業が行われ、4人の巫女らが破魔矢1本1本を丁寧に仕上げた。
巡回先の神社公式ブログより。
[ 巫女さん講習会] by 三皇さんの気まぐれ社務日誌
毎日新聞の記事もありましたが写真がない
北の国もりおか から (盛岡八幡宮):今年も!
お手伝いの巫女さんで、社報の表紙のモデルもしているとのこと。
鳴門市大麻町板東の大麻比古神社で二十六日、正月の初詣で客を迎える巫女(みこ)役を務める女性奉仕者研修会が始まった。二十九日まで、行儀や参拝作法、言葉遣いなどを学ぶ。研修4日間ということなんでしょうか。すごそうです
破魔矢作り大詰め(石巻かほく)
石巻市の鹿島御児神社。浅葱の袴なので巫女さんじゃないかも…
おはらいを済ませ、巫女(みこ)15人が福笹作りを開始。「平和祈念」「家内守護」「交通安全」など5種類の短冊や縁起物のひょうたん、鈴などを一つ一つ丁寧に笹に結び付けた。福笹は西日本に多いようですね
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