祐徳稲荷神社ですす払い

ほこりスッキリ 祐徳稲荷ですす払い(西日本新聞)
明るい年へすっきり 祐徳稲荷神社ですす払い 佐賀(朝日新聞)
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 鹿島市の祐徳稲荷神社で28日、1年のほこりを落とす恒例の「すす払い」があり、白衣に赤ばかま姿のみこ10人が、境内の山から切り出した長さ約4メートルのササを使って天井をはたいて回った。

 この日は雨のため神楽殿の中で作業したが、30日までに施設の外部もすす払いを終える予定。
十人並ぶと壮観ですハートたち(複数ハート)

諏訪神社でアルバイトの巫女の説明会 長崎(日本テレビ)
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 今年も残りわずかとなり、長崎市の諏訪神社では28日、アルバイトの巫女(みこ)の説明会が開かれた。

 諏訪神社では毎年、初詣客を迎えるためにアルバイトの巫女を募集し、説明会を開いている。今年は120人の応募の中から大学生や専門学校生ら70人が選ばれ、挨拶の仕方や勤務時の心構え、着付けなどを学んだ。
やはり人気があるんですね黒ハート

臨時の巫女、迎春の準備万端(読売新聞)
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 大みそかから年明けにかけて多くの参拝客が見込まれる、太宰府市の太宰府天満宮で28日、臨時の巫女(みこ)の研修が行われた。

 大学生や短大生、高校生ら約80人が参加。本職の巫女3人から、白衣と緋袴(ひばかま)の着方、お守りや縁起物を参拝客に手渡す際の言葉遣いや作法などを教わった。
既出。大学4年生(22)「寒いと思うけど、笑顔を絶やさないように頑張りたい」揺れるハート

新年の準備、福笹づくり始まる 沖縄(朝日新聞)
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 新年を前に、初詣の参拝客に販売する福笹づくりが26日、那覇市奥武山の護国神社で始まった。赤いはかま姿のアルバイトの巫女(みこ)16人が、「家内安全」や「商売繁盛」などの短冊、鈴やひょうたんなどの縁起物を丁寧に笹に結び付けた。
こちらも紹介済み。沖縄タイムスの記事ですがたらーっ(汗)

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