高岡・射水神社で巫女の神楽舞の仕上げ

舞の仕上げ、練習に熱 高岡・射水神社の臨時巫女(富山新聞)
神楽舞 仕上げ 射水神社(中日新聞)
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 年始の祈祷(きとう)に合わせて神楽を舞うみこの最終講習会が28日、高岡市古城の射水神社であった。
 みこによる神楽の奉納は祭礼の際が一般的だが、射水神社は元日から6日にかけての年始の祈祷でも行っている。今年は、高校生や大学生を中心にした女性9人が今月20日から、神から授かった扇と鈴を大切にし、誠心誠意、笑顔で接することを心掛けて、舞い方や所作を学んだ。
浪速神楽の「早神楽」。高校2年生「巫女経験者の先輩たちと動 きをそろえて精いっぱい踊りたい」ハートたち(複数ハート)

大きな熊手で福を集めて 安曇野・穂高神社 「県内最大級」(信濃毎日新聞)
初詣に向けて 穂高神社で巫女アルバイトの説明会(NBS)
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 安曇野市穂高の穂高神社で25日、初詣客を迎える準備が進んだ。神職や地元住民計約20人が、本殿や拝殿の床磨きやすす払いなどの大掃除をした。正月の縁起物では県内最大級という1・8メートルの大熊手も初めて1本用意した。
価格は5万円。巫女さんの福々しい笑顔がいいですねるんるん

飲酒運転防止へお神酒瓶詰め 福山・三蔵稲荷神社(山陽新聞)
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 お神酒は持ち帰って飲んで―。三蔵稲荷神社(福山市丸之内)で28日、境内での振る舞い酒の代わりに、元日の初詣客に進呈するため、ミス三蔵稲荷の巫女(みこ)3人が地酒の日本酒を小さな瓶に入れる作業を行った。
700本を仕上げ、うち500本を元日午前0時の鏡開きの後に配りますビール

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