福山・草戸稲荷神社で初詣準備

初詣準備 草戸稲荷神社 三が日30万人見込む(山陽新聞)
2012123109342996-1.jpg
 備後地方の神社などでは縁起物やお守りなどを点検、元日の初詣客を迎える準備を整えた。

 福山市草戸町、草戸稲荷神社では、巫女(みこ)らが破魔矢や熊手を一つ一つ手に取り、絵馬などの飾り物が外れていないか丁寧に確認。境内を掃除し、しめ縄の点検なども行い、訪れる大勢の参拝客に備えた。
正月三が日には約30万人の人出を見込んでいます車(セダン)

明治神宮 初詣の準備進む(NHK)
K10045391011_1212311216_1212311223_01.jpg
大みそかの31日、全国各地の神社や寺では初詣の人たちを迎える最後の準備が進められています。
このうち、正月三が日に全国で最も多い300万人が参拝すると見込まれている東京の明治神宮では、社殿の前に畳400畳分の巨大なさい銭受けが設置されています。

社殿に通じる門には来年のえとの「巳(み)」を描いた絵馬や魔よけの矢が飾られました。
そして、縁起物を授ける場所では、はかま姿の「みこ」たちが、魔よけの矢やお守りを並べて参拝者を迎える最後の準備に追われていました。
混雑は元日の午前0時ごろから2時ごろにかけてがピークとのとむかっ(怒り)

初詣を前にみこさん研修 行橋の正八幡宮(西日本新聞)
201212310003_000.jpg
 来年の三が日に5万人の初詣客を見込む行橋市神田町の正八幡宮(広瀬正和宮司)で29日、アルバイトのみこの研修会があった。この日は採用された15人のうち12人が参加。神職がお札や熊手などの縁起物の説明をし、言葉遣い、礼儀作法などを指導した。
既出。専門学生(19)「新年に訪れた人が笑顔で気持ち良く帰ってもらえるように頑張りたい」ハートたち(複数ハート)

この記事へのコメント


この記事へのトラックバック