仙台・秋保神社で縁起物のたこ作り

たこに託す復興祈願 仙台・秋保神社(産経新聞)
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 勝負事の神を祭り、毎年多くの初詣客でにぎわう仙台市太白区の秋保神社で、正月用の縁起物のたこ作りが最盛期を迎え、巫女(みこ)さんや職員らが作業に追われている。

 たこ作りは今回で5回目。宮司の高山晃和(あきかず)さん(44)は「復興に向けての願いが天まで届きますように」と話していた。
限定100個。作品の仕上がりにほほえむ巫女さん黒ハート

大晦日 穏やかな朝(テレビ岩手)
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31日朝は最低気温が盛岡で氷点下0.7度、宮古で2.9度、大船渡で2.8度と平年を5度前後上回り、早くには曇りや雪が降っていたところでも午前9時過ぎには沿岸で陽が射した。このなか、盛岡市の盛岡八幡宮では巫女さん達が破魔矢やお守り、来年の干支のヘビをモチーフにした鈴などを表に並べてお正月に向けた準備に追われていた。
内陸では再び雪が降り始め、吹雪くところもありそう雪

ジャンボ熊手で神徳を 穂高神社、1本限定用意(中日新聞)
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 安曇野市穂高の穂高神社が、長さ約一・八メートルの大きな熊手を新年に向けて用意し、三十日から授与所に飾った。一本限定で今回初めて用意し、希望者には五万円で譲る。禰宜(ねぎ)の保尊勉さん(51)は「見る人も穂高神社の神気を受けて、元気に一年間過ごしてもらえれば」と話した。
紹介済み。恵美須、大黒天、おかめの三つのお面の他、タイやツルもモバQ

年内の更新はこれで最後の予定です。今年一年ありがとうございました。

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