南相馬・相馬小高神社で二年ぶりに初詣

原発避難から2年ぶり初詣 「相馬野馬追」の小高神社(共同通信)
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 勇壮な騎馬武者が駆ける伝統行事「相馬野馬追」の舞台として知られる福島県南相馬市小高区の相馬小高神社で1日、2年ぶりに初詣が復活し、東京電力福島第1原発事故で避難生活を送る参拝客らでにぎわった。事故で、警戒区域に指定されたため、昨年は立ち入りができなかった。
巫女さんも餅まきをリボン

天狗の餅つき今年も 鹿沼の古峯神社(下野新聞)
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 【鹿沼】草久の古峯神社で28日、新年を迎える前の恒例行事「天狗祭」が行われた。

 祭神にお供えする餅を神社内で作る行事。神社内「古峯園」の池一面に氷が張る寒い朝、一番祈祷で石原敬士宮司が神前に報告後、祭主を鈴木松雄禰宜が務めての神前での祝詞や巫女舞が行われた。
動画あり。悠久の舞のようですねるんるん

熊手作り大詰め 石岡・常陸国総社宮(茨城新聞)
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石岡市総社の常陸国総社宮(石崎雅比古宮司)で、新年の準備が大詰めを迎えている。

境内の参集殿では22日、白衣に赤いはかま姿の巫女(みこ)が、縁起物の熊手に、おはらいをした札を差したり、神棚用の札に一つ一つ丁寧に判を押していた。熊手は長さ20〜150センチまで、大小合わせて約1000本を準備し、三が日で約2万人の人出を見込む初詣に備える。
緑が綺麗。ちょっと前の記事ですがあせあせ(飛び散る汗)

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