2016年12月31日

栃木県高根沢町・安住神社で巨大鏡餅奉納

700キロの大鏡餅、安住神社で「奉納式」 高根沢|下野新聞「SOON」
安住神社で、重さ約700kgのジャンボ鏡餅を奉納 栃木・高根沢町(FNN)
重さ700キロの鏡餅、栃木の神社で奉納式 News i - TBSの動画ニュースサイト
重さ700キロの巨大鏡餅 神社に奉納 栃木 | NHKニュース
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 高根沢町上高根沢の安住神社で30日、年末恒例の「大鏡餅奉納式」が行われ、総重量約700キロの巨大な鏡餅が拝殿前に供えられた。

 1年の五穀豊穣(ほうじょう)に感謝するため、1982年から続く神事。御神田で氏子らが育てたもち米8俵をつき、下段直径110センチ、中段80センチ、上段60センチ、高さ90センチの3段重ねに仕上げた。

 下、中段は荒井清律禰宜(あらいきよのりねぎ)(39)が専用のフォークリフトで移動。上段は巫女(みこ)12人が雅楽の調べとともに担ぎ運び、しめ縄を結んで完成させた。
仕上げに神職と巫女さんが豊栄舞(とよさかまい)を奉納

酉年の願い“カラス”に託そう 神戸・弓弦羽神社 | おでかけトピック | 兵庫おでかけプラス | 神戸新聞NEXT
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 弓弦羽神社(神戸市東灘区御影郡家2)が、カラスの形の張り子に、願い事を記した紙を入れて奉納する授与品「ゆづ丸」を作った。酉(とり)年の話題にと企画し、元旦から頒布する。「絵馬の代わりに願い事をゆづ丸に託してみて」としている。
 同神社は、導きの神の使いとされる「八咫烏(やたがらす)」をシンボルにしている。「絵馬に書いた内容を知られたくない」という人が増えてきたことから、澤田政泰宮司(62)が絵馬と同じ役割を持つ張り子の制作を思いついたという。
初穂料は800円。かわいい

東京新聞:「赤城姫」「淵名姫」募集 前橋の観光PR:群馬(TOKYO Web)
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 前橋観光コンベンション協会は、来年六月から第二十七代の「赤城姫」「淵名(ふちな)姫」として、赤城山を中心に前橋市の観光PRにあたるキャンペーンレディ二人を募集している。
 それぞれ赤城神社に古くから伝わる姫の名。活動期間は来年六月の「赤城山新緑&つつじWEEK」から二年間で、行事への参加は年間十五日程度。選ばれた人には賞金十万円のほか、制服、帽子、靴などが贈られる。
応募資格は前橋市に在住、在勤、在学のいずれかに該当する人で、来年一月一日現在で十八歳以上の女性(高校生は除く)
posted by naive at 10:18| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 平成29年初詣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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熊野那智大社で「鬼面札」作り
Excerpt: 「鬼面札」作り:節分前、鬼ずらり 那智勝浦・熊野那智大社 /和歌山 - 毎日新聞  那智勝浦町の熊野那智大社で、来月3日の節分祭を前に参拝客に授ける災難よけの「鬼面札」作りが追い込みに入っている。 ..
Weblog: 緋袴白書:備忘録
Tracked: 2017-01-17 20:35