2017年02月02日

熊本・加藤神社で「節分豆」の準備

節分前に豆まき準備進む 熊本市加藤神社−熊本のニュース│ くまにちコム
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 3日は節分。熊本市中央区の加藤神社で、豆まきに使う「節分豆」の準備が進んでいる。おはらいしたいり豆約千袋、計20キロが同日の節分祭で参拝客に配られる。

 1日は午後から巫女[みこ]たちが最後の袋詰め作業。社務所には「節分豆」が並んだ。権禰宜[ごんねぎ]の田中大善さん(38)は「昨年は震災もあったが、豆をまき、災いのない日々を送ってほしい」と話した。
「節分祭は午前9時から」早い

災難がサル…厄除けのお面に行列 福岡・猿田彦神社:朝日新聞デジタル
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 今年最初の庚申(かのえさる)の2日、福岡市早良区の猿田彦神社で初庚申(こうしん)大祭があり、厄よけの猿面を求めて早朝から大勢の参拝客が訪れた。

 猿面はおにぎりくらいの大きさで1個千円。素焼きの後、博多人形の職人が一つずつ絵付けする。「猿」と「去る」をかけて、玄関の外壁に掛けると災難をはらい、幸福をもたらすといわれている。年6回の庚申の日と夏祭りでしか手に入らない。
申年は終わりましたが人気のようです

節分大祭へ福豆1万袋 宇部・琴崎八幡宮で準備(山口新聞)
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節分大祭(2月3日)を前に、宇部市上宇部の琴崎八幡宮で28日、参拝客に配る「福豆」の準備作業があった。神職、みこが大豆や五色豆を袋詰めして約1万袋を用意した。

大豆70キロ、五色豆20キロを使用。神職が、しちりんに載せた大鍋の焙烙(ほうろく)で大豆をいり、みこらが五色豆、福豆の札と一緒に袋に入れた。節分大祭で午前8時から午後7時まで1時間ごとに無料配布し、午前11時半と午後2時半、同4時半からの豆まきでも使用する。
巫女さん見切れてる…
posted by naive at 18:48| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 九州・沖縄 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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