2017年02月27日

稲沢・屯倉社「御贄祭り」

御贄祭りで祈りの舞奉納 稲沢・三宅小児童:愛知:中日新聞(CHUNICHI Web)
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 稲沢市平和町下三宅の屯倉(とんそう)社で二十六日、五穀豊穣(ほうじょう)を祈願する御贄(おにえ)祭りがあり、地域住民ら約二十五人が参加した。

 大鹿吉明宮司(69)や三宅地区の代表者らが地域を数百メートル練り歩き、屯倉社で神事。近くの三宅小学校の児童四人が扇子や鈴を手に舞を奉納した。

 屯倉社は津島神社(津島市神明町)に深い縁があるとされ、一行は神事の後、津島神社で野菜や赤飯などを奉納した。
「祭り囃子を受け継ぐ保存会が指導者の高齢化などを理由に二年前に解散」

門前仲町エリア、東京マラソンで盛況 富岡八幡宮では神輿で応援 - 江東経済新聞
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 「東京マラソン2017」が行われた2月26日、門前仲町周辺も盛り上がりを見せた。

 10時9分、先頭ランナーの姿を確認するかのように富岡八幡宮前(江東区富岡1)で同神社の巫女(みこ)による「富岡の舞」「浦安の舞」が行われ、ランナーの安全と健闘が祈願された。その後、「深川囃子(ばやし)」、太鼓の演奏の後、同神社神輿(みこし)総代連合会300人が神輿を担ぎ、応援した。神輿は宮本である「富岡一丁目」と「門前仲町一丁目」の2基。
コースが変わって八幡様の前を通ることに

長崎新聞ホームページ:【県内トピックス】早春の城下町「人間ひな」 (2月27日)
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 ひな人形に扮(ふん)した市民ら約40人が島原市中心部を練り歩く「人間ひな行列」が26日あり、春の城下町を華やかに彩った。

 同市城内1丁目の島原城や商店街などにひな人形約3000体を展示した「島原城下ひなめぐり」(3月5日まで)のメインイベント。十八銀行湊支店の神田恵利さん(22)がおひなさま、同支店の松井伸彦さん(24)がお内裏さまにそれぞれ扮装。台車に乗って島原城から商店街まで約1.5キロをパレードした。高校生や保育園児らも三人官女、五人ばやしなどとして花を添えた。
他の写真も見たかった
posted by naive at 18:08| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 東海 | 更新情報をチェックする
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