大船渡・綾里小で袴姿の入学式

新1年生 伝統の「はかま姿」で入学式|日テレNEWS24
ピッカピカの晴れ着姿 綾里小で入学式(岩手めんこいテレビ)
振り袖・はかま姿で入学式/岩手・大船渡市 | IBC NEWS
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晴れやか、和装入学式 大船渡の綾里小、県内トップ切り(岩手日報)
Web東海新報|綾里小の新入生20人、全国のトップ切り入学式/大船渡(動画、別写真あり)
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 大船渡市三陸町の綾里小(薄衣裕昭校長、児童95人)は1日、県内トップを切って入学式を行った。色とりどりの羽織はかまや振り袖に身を包んだ新入生は希望を胸に新生活をスタートした。

 新入生は男子7人、女子13人。教室で点呼の練習や手遊びで緊張をほぐし、赤、ピンク、緑など色鮮やかな和装で体育館に入場した。一人一人が点呼で「はい」と大きな声を響かせた。
昭和40年代からは着物姿で式に臨むのが地域の伝統

大神神社:新人巫女、舞の講習 桜井 /奈良 - 毎日新聞
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 桜井市三輪の大神(おおみわ)神社で、神楽舞の基本とされる「浦安の舞」の講習会があった。3月10日に入社した新人4人を含む巫女(みこ)27人が稽古(けいこ)に励んだ。

 同神社では春夏に講習会を開き、巫女が祭典などで奉納する神楽を学ぶ。3月20日から4日間の日程で、神社音楽協会(東京)の先崎径子(みちこ)会長を講師に招き、神前での心構え、舞の基本姿勢、檜扇(ひおうぎ)や鈴の動かし方などの指導を受けた。
新人巫女さん(18)「筋肉痛になるけれど、早く祭典で舞えるよう一生懸命頑張りたい」

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