福島稲荷神社秋の例大祭で「浦安の舞」奉納

厳かに「浦安の舞」奉納 福島稲荷神社、秋の例大祭:福島民友ニュース:福島民友新聞社 みんゆうNet
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 福島稲荷神社の秋の例大祭は6日、福島市の同神社で始まった。初日の神事では、みこ2人による浦安の舞の奉納などが行われた。例大祭は8日まで。

 丹治正博宮司が祝詞を奏上し、岩見政弘総代会長が代表して玉串をささげた。境内や同神社周辺には出店約250店が並んでいる。連休初日とあって大勢の参拝者が訪れている。
7日夕方からは23台の山車が練り歩く「連山車」の巡行が

温泉街に熱気 「飯坂けんか祭り」開幕、6日は宮入り:福島民友ニュース:福島民友新聞社 みんゆうNet
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 「飯坂けんか祭り」として知られる福島市飯坂町の八幡神社の例大祭は5日、同神社などで始まり、温泉街が熱気に包まれている。祭りは7日まで。6日は最大の呼び物の「宮入り」が予定されている。

 5日は、五穀豊穣(ほうじょう)に感謝し、氏子の平安を祈願する例大祭式典が行われた。斎藤訓朗宮司が祝詞を奏上、二階堂剛実行委員長ら関係者が玉串をささげ、浦安の舞などを神前に奉納した。
例年多くの観客でにぎわう「宮入り」は6日午後7時からでした

大祭へ「浦安の舞」稽古 11月1日、砺波の比賣神社 東部小児童4人出演(北日本新聞)
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 11月1日に砺波市柳瀬の比賣(ひめ)神社の大祭で、「浦安の舞」が奉納される。舞を披露する同市砺波東部小学校の女子児童4人が今月から週1回の稽古を始めた。

 浦安の舞は1940年から毎年奉納され、ことしで79回目。舞姫は昨年と同じく、小林愛梨さん(6年)と山川未来さん(5年)、武波司紗さん(同)、小谷内春香さん(4年)が務める。
2度目の参加となる武波さんと小谷内さんは「最後まで集中して切れの良い踊りをしたい」と

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