伊勢神宮「延寿大々神楽」


伊勢神宮 長寿願う「延寿大々神楽」 お守りや延寿杖など手渡す 三重 | 伊勢新聞

80歳の伊勢市民にヒノキの杖1500本 伊勢神宮から長寿の祝い - 伊勢志摩経済新聞
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 高齢者の長寿と健康を祈願する「延寿大々神楽(えんじゅだいだいかぐら)」が22日、三重県伊勢市の伊勢神宮内宮で始まった。
 数え年で80歳以上の市民を招待して毎年開いている。お年寄りらは、神楽殿で長寿を祝う神楽を鑑賞し、長寿のお守りや記念品の湯飲みなどを受け取った。今年で80歳を迎える人たちには、神宮林のヒノキで作られた長さ1.2メートルの「延寿杖」も手渡された。
今年の招待対象者は、昨年より332人多い1万6321人

稚児大師と青葉娘お披露目 高野山の青葉まつり - 読んで見フォト - 産経フォト
稚児大師と青葉娘決まる♪6月・空海の降誕会で散華 | 高野山麓 橋本新聞
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世界遺産・高野山(和歌山県高野町)の開祖・弘法大師・空海の降誕会(ごうたんえ)「青葉まつり」=6月15日(土)=を控えて、幼少期の空海「稚児大師」と、祭典を古式豊かに彩る「青葉娘」4人が決まり、5月22日、高野山真言宗総本山・金剛峯寺で報道陣にお披露目された。
既出。高野山のマスコットキャラクター「こうやくん」も

令和改元を機に日本の伝統文化を知って 宮廷衣装「十二単」の着付け披露 高松市 | ニュース | KSB瀬戸内海放送

 「令和」への改元を機に、日本古来の伝統文化を知ってもらうイベントが高松市で開かれました。

 平安時代からの宮廷文化と礼儀作法を伝えようとNPO法人「伝統和文化マナーマイスター協会」などが主催したものです。

 玉藻公園の披雲閣では、宮中での女性の正装「十二単」の着付けがお披露目されました。薄緑や黄、赤といった単によって袖口や襟口に鮮やかな色が重ねられます。着付けの専門家が衣装の大きさや袴の長さが身分の高さを象徴するなどと意味を解説していました。
モデルさん「思った以上に重くてこのかつらもすごく重くて上からも重いし、後ろからも重いっていう感覚で、すべてが初めての感覚です」

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