熱海・来宮神社例大祭

令和初の来宮神社例大祭 神女舞、浦安の舞、鹿島踊り奉納 熱海の繁栄と安寧祈る | 熱海ネット新聞
来宮神社神社例大祭 「神女神楽」「浦安の舞」総仕上げ 伝統の引き継ぎ式 | 熱海ネット新聞
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来宮神社の例大祭は7月15日、本殿で例大祭奉幣の神事が厳かに執り行われ、神社役員や祭典委員、厄年奉賛会、熱海市幹部、観光関係者ら150人が参列し、熱海の繁栄と安寧を祈願した。

(中略)

奉祝神賑行事として、桃山小2年の関戸春羽(せきど・すわ)さんが、同神社の神女神楽保存会の演奏に合わせて神女神楽を奉納。鈴の音を響かせた。

続いて、熱海中2年の飯山陽南乃(いいやま・ひなの)さん、同1年の鈴木彩華(すずき・あやか)さん、徳用千羽哉(とくよう・ちはや)さん、渡邉葉音(わたなべ・はのん)さんの4人が艶やかな十二単をまとい、剣や扇を手に浦安の舞を奉納した。
13日夜には通し稽古と引き継ぎ式が

軽巡洋艦「神通」に祈り 高岡の射水神社で慰霊顕彰祭 - 富山県のニュース | 北國新聞社
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 神通川にちなんで命名され、太平洋戦争中に米軍の攻撃によって南太平洋・ソロモン諸島のコロンバンガラ島沖で沈没した旧日本海軍の軽巡洋艦「神通」の慰霊顕彰祭は14日、高岡市の射水神社で行われた。今年は、同島沖の海底で神通の船体の一部が見つかったことを報告する「発見奉告の儀」を兼ねた。関係者が最前線で戦い抜いた神通をたたえ、戦没者の冥福と平和を祈った。
巫女さんが神楽「末広の舞」を奉納

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