気多大社で拝殿に映像投射

石川県 拝殿に映像投射、揺れるろうそく 羽咋・気多大社|北陸新幹線で行こう!北陸・信越観光ナビ
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 羽咋市の気多大社で13日、拝殿を映像で彩るプロジェクションマッピングが行われ、多くの参拝者が300本のろうそくの灯(ひ)が揺らめく境内で、幻想的な光の競演に見入った。
 13、14日の「心むすび大祭」に合わせ、能登ふるさと博(北國新聞社後援)のイベント「灯りでつなぐ能登半島」として行われた。国重要文化財の拝殿をスクリーンに見立て、神道をイメージした映像が音楽とともに映し出され、参拝客はスマホやカメラで写真に収めた。国重文の神門の前で巫女(みこ)が優雅な舞を披露した。
8月末まで縁結び祭。思った以上に派手だった

「直方日若踊」家々回る 保存育成会メンバー初盆供養|【西日本新聞ニュース】
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 初盆を迎えた家々を回って故人を供養する県指定無形民俗文化財の「直方日若踊(ひわかおどり)」が13日、直方市内で始まり、伝統の郷土芸能を継承する市中心部の三つの団体の一つ、新町保存育成会(森定行会長)のメンバー24人が5軒を回った。

 日若踊は江戸時代から伝わるとされ、直方藩士が上方(大阪)で習った踊りに手を加えた「思案橋踊」と、上方の歌舞伎役者が長唄の要素を取り入れて完成させた「本手踊」がある。
6歳から83歳までの踊り手10人が歌や三味線、太鼓の音に合わせ、踊りを披露

東京・神楽坂で田子高生が流し踊り、町をPR|観光・イベント|青森ニュース|Web東奥
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 青森県田子町の首都圏PRイベント「田子神楽とナニャドヤラ」が4日、東京都新宿区の神楽坂商店街で開かれた。田子高校(中村まり子校長)の全校生徒30人と首都圏の同校卒業生らが、にぎやかな商店街で情緒あふれる流し踊りや田子神楽を披露。
こんなイベントがあったとは

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