熱田神宮で「福笹飴」作り

健やかな成長願い「福笹飴」作りが最盛期 熱田神宮 - 毎日新聞
“七五三”前に…名古屋・熱田神宮で子供の成長と健康願う『福笹飴』作り 参拝客25万人見込む(東海テレビ) - Yahoo!ニュース
七五三に向け、縁起物の福笹あめづくり最盛期 名古屋・熱田神宮(中京テレビNEWS) - Yahoo!ニュース
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 名古屋市熱田区の熱田神宮で、七五三の参拝者に授与する福笹飴(ふくささあめ)作りが最盛期を迎えている。

 福笹飴は子どもたちの健やかな成長を願い、笹の小枝に魔よけの土鈴や絵馬、あめをくくり付ける。3日の作業では、みこや神職ら約100人が手際よく付けていった。
約1万8000本用意し、1本700円で販売

幸せ導く八咫の火祭り、和歌山 世界遺産の熊野本宮大社周辺(共同通信) - Yahoo!ニュース
厳かに時代行列 田辺市本宮町で八咫の火祭り:紀伊民報AGARA
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 和歌山県田辺市本宮町で8月31日、夏の恒例イベント「八咫(やた)の火祭り」(実行委員会主催)があった。雨天のため、会場を旧社地・大斎原(おおゆのはら)から世界遺産熊野本宮館に変更。熊野本宮大社から同館までを、時代行列が練り、来場者を魅了した。

 1999年から続く催しで、21回目。本宮大社で神事をした後、午後6時20分ごろ、八咫烏(やたがらす)をあしらった「炎の神輿(みこし)」に点火。平安衣装に身を包んだ女性や神輿を担ぐ男性、山伏姿の男性ら計約50人の時代行列が出発し、熊野本宮館を目指した。沿道では多くの来場者が見物し、カメラを構える人もいた。
雨は残念…

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