三嶋大社で千歳飴の袋詰め

健やかな成長を 七五三へ千歳あめ袋詰め 三嶋大社 / 伊豆新聞デジタル
千歳飴、成長願い袋詰め 三嶋大社、1万袋を用意|静岡新聞アットエス
「健やかに」千歳飴に願い込め 七五三祝祭へ準備着々 三島・三嶋大社 /静岡 - 毎日新聞
七五三にむけて 千歳飴1万袋を準備 静岡・三嶋大社 - FNN.jpプライムオンライン
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 三島市大宮町の三嶋大社(矢田部盛男宮司)で2日、七五三シーズンを前に千歳あめの袋詰めが行われた。大社の奉仕団体・三嶋大社敬神婦人会(多田与枝子会長)や神職、みこら約40人が、子どもたちの健やかな成長を願いながら紅白のあめ2本入り1万袋を手際よく仕上げた。
千歳あめは初穂料1袋300円、このほか七五三祈とうはお札とお守り、絵馬なども含めて5千円

千歳飴、準備着々 子の健やかな成長願う 浜松・五社神社|静岡新聞アットエス
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 11月15日の「七五三」に向けて、浜松市中区の五社神社で、千歳飴(ちとせあめ)の袋詰め作業が本格化している。
 七五三シーズンには毎年5万人ほどが参拝に訪れる同神社では、9月末から作業が始まった。2日も朝から巫女(みこ)や神職ら7人が社務所に集まり、縁起物の鶴と亀などがかわいらしくデザインされた袋に紅白の飴を手際よく詰めていった。
巫女さん(22)は「もらったお子さんには、健康で幸せになってもらえれば」と笑顔を

【動画あり】七五三準備始まる 太宰府天満宮|【西日本新聞ニュース】
七五三の祝い袋、袋詰め始まる 8000人分を準備 太宰府天満宮 - 毎日新聞
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 太宰府市の太宰府天満宮で27日、七五三祝い袋の袋詰め作業が始まった。みこ4人がお守りや千歳飴(ちとせあめ)、昔遊びセット、コットンバッグ=鹿児島睦(まこと)さんのオリジナルデザイン=、弁当箱など計11点を丁寧に袋に入れていた。10月末ごろまでに計8千袋を用意する。
新人巫女さん(22)「子供の頃、七五三参りで千歳飴を買ってもらい、うれしかった記憶があります。お参りに来る子どもたちが勉強に励み、友だちと仲良くして元気に成長できますように、と願いを込めて作業をしています」

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