浜松・五社神社で福豆の袋詰め

「福豆」袋詰め大忙し 浜松・中区の五社神社|静岡新聞アットエス
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 2月3日の節分を前に、浜松市中区の五社神社で豆まき用の「福豆」の袋詰め作業が大詰めを迎えている。
 22日は神職やみこが朝から社務所で作業に取り組んだ。「除災招福」と書かれた小袋に、大豆を約20グラムずつ入れた。大豆は160キロ用意し、月末までに8千袋を準備する。
節分当日は午後4時から境内で「撒豆(さんとう)式」を開きます

神戸新聞NEXT|総合|豆まき神事へ「福豆」400キロを袋詰め
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 2月3日の節分を前に、湊川神社(神戸市中央区多聞通3)で22日、「福豆」の袋詰め作業が始まった。邪気を払って福を呼ぶ節分祭の豆まき神事で使う。(鈴木雅之)

 用意したのは、色鮮やかな砂糖をまぶした「五色豆」や、いった大豆など計約400キロ。神職やみこ、婦人会の女性たちが「福まめ」と書かれた黄色い袋に、招福を願いながら手作業で詰めていった。3日間で計2万6千袋を仕上げる予定という。
節分祭は午前11時からで、豆まき神事は正午ごろから

霧島神宮の巫女長が日枝神社で交流研修 / 神社界唯一の新聞社 神社新報社
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 【東京】千代田区の日枝神社(宮西修治宮司)では、鹿児島県霧島市の霧島神宮(慶光院利致宮司)の川﨑志保巫女長を社外特別研修生として受け入れ、昨年十一月一日から一カ月に及ぶ巫女研修がおこなはれた。
以前に紹介しました
霧島神宮の巫女さんが赤坂・日枝神社で研修

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