徳島県那賀町・蛭子神社で浦安の舞を奉納

建国記念の日、県内で催し 奉祝派・児童ら平和願う舞を奉納|徳島の話題|徳島ニュース|徳島新聞
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 日本会議県本部は徳島市雑賀町東開の県護国神社で奉祝式典を開いた。阿南市の吉井小学校5、6年生ら4人が国の平和を願う「浦安の舞」を奉納。参加者約80人が君が代や紀元節の歌を斉唱した。

 県本部の神原常経会長は「令和が幸せな時代であるよう祈り、英霊の遺志に応えよう」とあいさつした。

 那賀町大久保の蛭子神社では、那賀神社総代会が奉祝祭を開き、約140人が参加。地元の小中学生による「浦安の舞」の奉納などがあった。
写真「浦安の舞を奉納する子ども=那賀町大久保の蛭子神社」

さげもんめぐり開幕、稚児姿の子どもたちがパレード(九州朝日放送) - Yahoo!ニュース
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かわいらしい子どもたち、柳川伝統のひな祭り「さげもんめぐり」です。今年は「春節」に合わせて、3週間ほど早く“プレオープン”していましたが、11日に本格的に開幕しました。

柳川市の日吉神社では、「さげもんめぐり」の開幕を告げる「おひな様始祭」がありました。きらびやかな衣装を身にまとった子どもたちは少し緊張した様子で、「さげもん」が飾られた山車に乗って、商店街などを巡りました。
4月3日まで

踊り子に選ばれた児童4人が始動 大垣まつり、師匠と対面:岐阜:中日新聞(CHUNICHI Web)
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 大垣市の中心部を13両の巨大なやまが巡行する5月の「大垣まつり」。祭りに登場するやまで唯一、からくりと稚児舞踊のある「松竹●」を持つ伝馬町で1日、踊り子と師匠が顔合わせを開き、今年の祭りへ向けて動きだした。

 祭りは一六四八年、大垣藩主が神社を再建した際に住民がやまを造って引き出したのが始まりとされる。国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産に登録されており、水都まつり、十万石まつりと合わせて「大垣の三大祭り」と呼ばれる。

 「松竹●」には舞台が備えられ、踊り子は伝馬町の子どもが務める。

 ●は車ヘンに「山」
いずれも東小学校の一~三年生の4人

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