伊勢神宮で新人舞女が神楽の練習

新人舞女さん12人が伝統の舞を猛特訓 三重・伊勢神宮 | CBCテレビ動画ニュースサイト【CBC NEWS(CBCニュース)】
200327CBC.jpg
 桜が見頃を迎えつつある伊勢神宮。

 その大広間で、真剣な表情で練習に取り組んでいるのは、この春、全国各地の高校を卒業した12人の舞女さんたち。

 参拝者が奉納する神楽を舞います。

 4月1日の正式採用を前に、3月下旬から練習が始まり、27日がその最終日。

 舞っているのは基本の舞であり、1000年以上前から伝わる「倭舞(やまとまい)」です。
舞のほかにも、お茶やお花、着付けに礼儀作法も

新人舞女 緊張の神楽発表 白山比●神社 松林さんと持田さん:石川:中日新聞(CHUNICHI Web)
PK2020032602100165_size0.jpg
 白山市三宮町の白山比●(しらやまひめ)神社は今春、新人の舞女(まいひめ)に松林菜美さん(18)=同市=と持田菫(すみれ)さん(18)=能美市=の二人を新たに迎える。二十五日には神楽の練習成果の発表会があり、四月の本番に向けて抱負を語った。

 松林さんは、同神社の舞女として働く高校の先輩に憧れて入社。「きれいでかっこよくて」と目を輝かせる。持田さんは「神社の厳かな雰囲気に引かれた」とほほ笑む。
三日間練習したという神楽「鈴扇の舞」を社殿で披露

富山県 春限定で「桜の御朱印」 高瀬神社 開花に合わせ企画|北陸新幹線で行こう!北陸・信越観光ナビ
サクラの季節に合わせ春限定の御朱印 | BBTWEB | 富山テレビ放送 ライブBBT
NEWS000002358301.jpg 200324BBT.jpg
神社や寺に参拝し御朱印を集めるのが静かなブームとなっている中、南砺市の高瀬神社はサクラの季節に合わせた春限定の御朱印を作りました。
南砺市の越中一宮高瀬神社では、これまで正月と夏限定の御朱印を用意してきましたが、令和という新しい時代に合わせ春限定の御朱印を準備しています。
御朱印は参拝のあかしにもらうもので、24日は、神職や巫女が1枚ずつ手書きで春限定の御朱印に寺社名や桃色の「桜詣」の文字を記していました。
来月1日から配布

この記事へのコメント