北野天満宮で梅の実の収穫

神事用の「マスク」姿で梅採取 京都・北野天満宮|社会|地域のニュース|京都新聞
「大福梅」の梅の実収穫 京都・北野天満宮 無病息災を願い年末に参拝客に授けられる(読売テレビ) - Yahoo!ニュース
お正月の縁起物 京都・北野天満宮「大福梅」の摘み取り(ABCニュース) - Yahoo!ニュース
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 京都市上京区の北野天満宮で5日、梅の実の採取が始まった。境内にはふっくらと育った梅がたわわに実り、新型コロナウイルス対策のため、口元を覆う神事用の「覆面」を着けた巫女(みこ)が1粒ずつ摘み取ってはかごに入れた。

 境内には約50種1500本の梅の木が植えられている。樹種によって実の大小があり、毎年約2トンを収穫する。
今年は神社職員のみで収穫作業にあたるため、10日ほどかかるとのこと

「アマビエ」スタンプに 日光二荒山神社、感染防止を呼び掛け|県内主要,地域の話題|下野新聞「SOON」ニュース|新型肺炎-COVID19-|下野新聞 SOON(スーン)
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 栃木県日光市山内の日光二荒山神社は6月1日の拝観再開に合わせ、疫病退散の言い伝えがある妖怪「アマビエ」と男体山をデザインしたスタンプを作製した。お札を入れる袋などにスタンプを押し、参拝者に感染防止を呼び掛ける。
スタンプ作りは同神社神職の発案

波除神社の源為朝神符が厄よけで話題「ここは築地」 - 社会 : 日刊スポーツ
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東京・築地の波除神社で平安時代の武将源為朝(ためとも)の鎧(よろい)姿の神符が厄よけ効果があるとして話題になっている。

神符は本来、毎年6月第1週に実施される厄よけの祭礼「つきじ獅子祭」で初穂料を納めた氏子に配られるが、今年は新型コロナウイルスの感染防止対策で、祭りは中止。このため、異例だが5月1日から1枚1000円で販売され、すでに80枚が売れた。
為朝も九州にいましたが…

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