小松・安宅住吉神社で厄除面作り

厄除面作って「コロナ終息を」 小松・安宅住吉神社 - 石川県のニュース | 北國新聞社
新年に開運を、厄除面作り最盛期 小松・安宅住吉神社 - 石川県のニュース | 北國新聞社
正月へ コロナ退散の願い込め 厄除面作り 災い吸収して:北陸中日新聞Web
「コロナが終息し皆様健康に…」正月の縁起物“厄除面”作りがピーク 石川・小松市 安宅住吉神社(石川テレビ)
ことしもあと1か月 石川県小松市で800年前から伝わる翁の面をかたどった「厄除面」づくりがピーク(テレビ金沢) - Yahoo!ニュース
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 小松市安宅町の安宅住吉神社で正月の縁起物「厄除(やくよけ)面」作りが最盛期を迎え、2日は巫女(みこ)7人が新型コロナ終息の願いも込めて筆で面に顔を描き入れた。

 厄除面は縦8センチ、横5センチで、歌舞伎「勧進帳」で知られる安宅の関守、富樫家が約800年前に奉納したと伝わる翁(おきな)の面をかたどっている。巫女は和紙を重ねて手作りした面に、金粉や赤い絵の具で目や口を描き、台紙に縫い付けた。20日までに5千個を仕上げ、元日から祈祷(きとう)を受けた参拝者に配る。
巫女さん(22)「コロナの厄も吸い取ってくれるよう願って作った。神棚に飾り、新年を平穏に過ごしてほしい」

2020歳末点描:迎春準備 コロナ収束願い込めて 防府天満宮/松陰神社/亀山八幡宮 /山口 - 毎日新聞
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 防府市にある防府天満宮で、新年の参拝者向けの破魔矢作りが進められている。今年は新型コロナウイルスによる参拝者の集中を防ぐため、25日から新年の参拝を受け付ける予定。

 1日は防府天満宮の巫女(みこ)5人が手作業で、長さ約50センチの学業成就の「あこ破魔矢」と、約1メートル20センチで家内安全を願う「黄金守護矢」を作った。破魔矢には、来年のえとである丑(うし)が描かれた絵馬や鈴などが取り付けられた。
紹介済みです

東大阪・布施戎神社「2021年度ミス福娘」決定 「笑顔で福を授けたい」 - 東大阪経済新聞
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 2021年度の布施戎(えびす)ミス福娘が11月28日に決定し、30日、ミス福娘と準ミス福娘が野田義和東大阪市長を表敬訪問した。

 今回で40回を数える「布施戎福娘コンテスト」。近鉄布施駅周辺の17の商店街から成る布施商店街連絡会が主催する年末恒例のコンテストで、福娘は1月9日~11日の十日戎に布施戎神社(東大阪市足代1)で福を授けるほか、商店街のイベントなどにも出演する。
応募総数423人から9人が

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