新潟・護国神社で御神矢づくり

各地で新年を迎える準備進む 新潟市の護国神社では縁起物の「御神矢」づくり(TeNYテレビ新潟) - Yahoo!ニュース
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新年への準備着々! “破魔矢”作りが大詰め 感染症対策でいつもとは違うお正月に【新潟】 県内ニュース | NST Niigata Smile TV
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 邪気を払い、災いをなくすとされる初詣の縁起物「御神矢」。いま巫女による「御神矢」作りが新潟市の護国神社でピークを迎えている。
 12月3日は5人の巫女が来年の干支・牛が描かれた絵馬を一つ一つ、矢に飾り付けていた。
 権禰宜の木村正彦さんは「コロナウイルスの1日も早い終息を願って、心を込めて御神矢を作っているところでございます」と話していた。
12月1日からお正月用のお守りなどの販売をすでに始めています

縁起物準備 着々と 白山比咩神社 初詣感染対策も:北陸中日新聞Web
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 白山市三宮町の白山比咩(しらやまひめ)神社で、初詣の準備が進んでいる。三が日の参拝は、拝殿に入る人数を制限するなど、新型コロナウイルスの感染対策を講じる。
 三日、白衣に緋袴(ひばかま)の舞女(まいひめ)が来年のえと「丑(うし)」にちなみ、牛の絵が描かれた絵馬やひょうたんを厄よけの鏑矢(かぶらや)や破魔矢に飾り付けた。お守りやお札、昇運凧(しょううんだこ)なども含めた縁起物を年内に約九万個用意する。
舞女さん(20)「参拝者の方々が健康に一年間過ごせるように願っています」

金の破魔矢に願いコロナ撃破 金神社で制作 | 岐阜新聞Web
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 新年に初詣客が買い求める縁起物の破魔矢作りが3日、岐阜市金町の金神社で行われた。例年よりも早い10日から授与が始まる。

 今年は、長さ60センチの破魔矢、90センチのかぶら矢計1800本を用意。いずれも金神社らしく金色に塗られている。

 この日は、神職やみこ、敬神婦人会の女性ら16人が、来年のえとのうしが描かれた絵馬や張り子、お守り、鈴などを矢に飾り付けた。
豪華ですね

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