宇部・琴崎八幡宮で「すす払い神事」
宇部・琴崎八幡宮で「すす払い神事」 初詣は感染対策で鈴緒利用中止に - 山口宇部経済新聞
琴崎八幡宮ですす払い、1年間の災厄をはらう【宇部】|宇部日報 このまちメディアWeb


コロナ収束願う特大絵馬を奉納/上宇部中美術部、琴崎八幡宮に / 山口新聞 電子版


新年へ「三嶋駒」仕上げ作業着々 三嶋大社|静岡新聞アットエス
縁起物「三嶋駒」仕上げて正月を待つ 静岡・三嶋大社 - 毎日新聞


琴崎八幡宮ですす払い、1年間の災厄をはらう【宇部】|宇部日報 このまちメディアWeb
琴崎八幡宮(宇部市上宇部大小路)で12月9日、一年間の汚れやけがれをはらい清める「すす払い神事」が行われた。平安時代から続く同神社の歴史の中で初めて
「正月事始め」として行われる毎年恒例の同神事。隣接する神宮林から切り出した約長さ6メートルのササ竹で神職4人、巫女(みこ)1人の計5人が本殿の屋根や境内全体にたまった埃(ほこり)を払った。
初詣に向けた準備を進める中、新型コロナ対策として参拝客が振り鈴を鳴らすための縄「鈴緒(すずお)」を取り外し、使用を中止にした。
コロナ収束願う特大絵馬を奉納/上宇部中美術部、琴崎八幡宮に / 山口新聞 電子版
宇部市沼の上宇部中学校美術部の生徒たちが新型コロナウイルスの収束を願う特大絵馬を制作し、同市上宇部の琴崎八幡宮に5日、奉納した。巫女さんが主役の大絵馬は珍しいですね
絵馬は縦約3メートル、横約3・6メートル。本殿で世の平安を祈り「浦安の舞」を奉納する2人のみこと、来年のえとにちなんだ牛をアクリル絵の具で描いた。新型コロナの影響で部活動の時間制約がある中、美術部の3年生11人が中心となり6月から約4カ月で作り上げた。
新年へ「三嶋駒」仕上げ作業着々 三嶋大社|静岡新聞アットエス
縁起物「三嶋駒」仕上げて正月を待つ 静岡・三嶋大社 - 毎日新聞
三島市大宮町の三嶋大社で9日、正月の縁起物「三嶋駒」の仕上げ作業が行われた。みこや神職らが麻ひもを取り付け、焼き印を押して完成させた。三嶋駒は高さ7センチ、横幅10センチ、厚さ4・5センチの置物。同大社オリジナルで、絵馬と形は似ているが、神社には奉納せず、お守りとして持ち帰るという。開運招福の御利益があるとされる。巫女さん(19)は「笑顔であふれる一年になってほしいと願って奉製している」と
来年の干支(えと)の丑(うし)が描かれていて、約1カ月間で7500体を作り上げた。高さ15センチ、横幅20センチ、厚さ6センチの大駒も150体用意した。
この記事へのコメント