鹿児島・照国神社ですす払い

照国神社ですす払い 絵馬の文字「前進」は鬼滅の刃で使われた書体 鹿児島市 | 鹿児島のニュース | 南日本新聞 | 373news.com
MBCニュース | 護国神社ですす払い 仙巌園には大門松
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 鹿児島市の照国神社で15日、拝殿にたまった一年のほこりを落とす「すす払い」があった。

 4人の神職が宝物が置かれた本殿を清め、6人の巫女(みこ)が長さ約3メートルの竹ざさで、天井や壁などに積もったちりを丁寧に払った。巫女の細樅(ほそもみ)優芽(ゆめ)さん(19)は「参拝客に快く新年を迎えていただきたい」と話した。
三が日で約30万人の参拝客を見込んでいます

4・5メートル巨大絵馬、12メートル大熊手 ビッグ縁起物で迎春準備|【西日本新聞ニュース】
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 迎春準備はもう万端-。大分市の県護国神社に2021年の干支(えと)「丑(うし)」が描かれた巨大な絵馬や大熊手などがお目見えした。

 絵馬は高さ4・5メートル、幅5メートルと九州最大級で、破魔矢(長さ18・8メートル)や熊手(高さ12メートル)、門松(高さ18メートル)も超ビッグサイズ。大型縁起物は「見て楽しみ、大きな夢や希望、志を持ってもらいたい」と毎年展示しており、新春の名物となっている。
絵馬は来年3月末、他の三つは初夏まで展示

初詣も密避けて 広島護国神社でみこ研修 /広島 - 毎日新聞
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 正月の準備を始める「事始め」の13日、中区の広島護国神社で初詣の参拝者を迎えるアルバイトのみこの研修があった。

 白衣と緋袴(ひばかま)に着替えた約40人が参加。新型コロナウイルス感染防止のため、三が日の本番と同様、マスクの上にフェースシールドを重ね、腰にアルコール消毒液を入れたポシェットをつけて手…
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