根室金刀比羅神社で縁起物作り

破魔矢に絵馬も 縁起物作りピーク 根室金刀比羅神社:北海道新聞 どうしん電子版
21ea1e2ea9d120b02ec7a45ad003eac6.jpg
 【根室】根室金刀比羅神社(市内琴平町)で、お正月の縁起物作りが最盛期を迎えた。13日には4人の巫女(みこ)が破魔矢作りを行い、来年の干支(えと)の牛が描かれた絵馬や鈴を一つずつ矢に取り付けた。
初挑戦の高校2年生「新型コロナウイルスを不安に思っている方も多いと思う。そういう気持ちを少しでも和らげられれば」

破魔矢作り「いい新年に」 旭川・護国神社:北海道新聞 どうしん電子版
旭川の神社で破魔矢づくりピーク|NHK 北海道のニュース
7000028245_20201217122430_m.jpg
新年まで2週間余りとなる中、旭川市の神社では縁起物の破魔矢づくりがピークを迎えています。

破魔矢は1年の災いを取り払い、開運を招くとされる縁起物で、旭川市の北海道護国神社では毎年、師走のこの時期に制作しています。
17日も神職と巫女さんの合わせて4人が社務所の大広間で

2020年12月18日付け紙面より|荘内日報ニュース−山形・庄内|荘内日報社
丑年「ご縁年」へ、縁起物製作進む 鶴岡・出羽三山神社 /山形 - 毎日新聞
image1_file0120111718433817435.jpg
 来年の「丑(うし)年」を羽黒山・月山・湯殿山の出羽三山全体の御縁年とする鶴岡市の出羽三山神社(宮野直生宮司)では、年末年始を迎えるに当たり、新型コロナウイルス対策として混雑を回避する「早参り」を勧め、破魔矢などの縁起物の頒布を始めている。

 例年、大みそかから元旦にかけて斎行される大祭・松例祭(しょうれいさい)に合わせ、多くの初詣客でにぎわう羽黒山山頂。同神社によれば、昨年の正月三が日だけで約5万5000人の参拝客があった。来年は12年に1度の「丑歳御縁年」を迎えるに当たり、多くの人出が見込まれている。
今回は丑歳御縁年にちなみ、羽黒山内のスギで作られた特別なお守りも用意

この記事へのコメント