筥崎宮で初詣準備
筥崎宮で初詣準備|ニュース|テレQ - 株式会社TVQ九州放送


玉串、サカキから御幣に 持ち帰りで新たな参拝様式 南砺・髙瀬神社 - おでかけニュース | 北國新聞社


感染防止へ初詣も様相変化 各寺社「三が日にこだわらないで」|山形新聞


福岡市東区の筥崎宮では初詣の本格的な準備が始まりました。今週いっぱい破魔矢を約1万本御守りやお札をあわせて7万個ほど準備します。毎年1月3日に開催している「玉せせり」の中止を決めました
●みこ 川村吾由さん
「参拝者が来年も健康で幸せに暮らせるように思いを込めている」
【お正月準備風景】
— 筥崎宮@公式 (@hakozakigu_offi) December 23, 2020
先日、令和三年正月【丑】の縁起物の準備風景を取材頂きました。
縁起物は分散参拝「幸先詣」を考慮し、12月1日より、社頭にて授与致しております。#筥崎宮 #初詣 #正月 #縁起物 #福岡 #神社 #パワースポット pic.twitter.com/JRuwNgiw2B
玉串、サカキから御幣に 持ち帰りで新たな参拝様式 南砺・髙瀬神社 - おでかけニュース | 北國新聞社
南砺市の越中一宮髙瀬神社は、初詣の新型コロナウイルス感染防止対策として、玉串を神職から手渡しするサカキから、参拝客が持ち帰る御幣に変更する。初詣限定の御朱印は、御朱印帳への記帳は行わず、持ち帰り用の和紙のみとし、拝殿前で人気の「なでうさぎ」像にはアクリル製カバーを掛ける。コロナ収束などを願う参拝客に配慮し、新たな参拝様式に取り組む。玉串にする「祈願御幣」は、紅白の紙を使った意匠で、神職と巫女さんが元日までに1500本を作るとのこと
感染防止へ初詣も様相変化 各寺社「三が日にこだわらないで」|山形新聞
山形市の県護国神社をはじめ県内の多くの寺社が正月用の縁起物頒布を例年より早く始めるなど、年末年始の新型コロナウイルス感染防止対策に神経を使っている。日本古来の伝統行事も、収束がいまだ見通せない感染症に、その様相を変えつつあるようだ。新年祈願もすでに1日から受け付け
県内で初詣の参拝者が最も多い県護国神社は例年、12月下旬にお守りや絵馬などを並べていたが、大幅に前倒しして今月1日から頒布を始めた。参拝客が正月授与品に触れないよう見本の写真などを掲げ、番号を指定してみこに渡してもらう方式も取り入れた。
この記事へのコメント