周南・遠石八幡宮で巫女研修会
周南・遠石八幡宮でみこ研修会 みことしての心構え、感染症対策学ぶ - 周南経済新聞
衣装で神聖な気持ちに/遠石八幡宮みこ研修 高校生ら17人集結 周南 / 山口新聞 電子版


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近づくお正月、縁起物を点検 福山の草戸稲荷神社 | 中国新聞デジタル


衣装で神聖な気持ちに/遠石八幡宮みこ研修 高校生ら17人集結 周南 / 山口新聞 電子版
周南市遠石の遠石八幡宮は25日、正月三が日まで臨時のみこを務める女性に着付けや奉仕の心構えを指導する研修会を開いた。高校1年生(15)「母から聞き、自分もやってみたいと初めて参加した。みこの衣装を着ると神聖な気持ちになる。参拝者に気持ちよく新年を迎えてもらえるよう頑張りたい」
同八幡宮は多忙になる年末年始に高校生や大学生の臨時のみこを迎える。大みそかまでは境内の掃除やお守りの袋詰めを行い、三が日は参拝者へ熊手や破魔矢、お守りなどを授与する。
新年迎える準備着々と 県護国神社ですす払いと大しめ縄作り - 大分のニュースなら 大分合同新聞プレミアムオンライン Gate
【大分】大分市牧の県護国神社で25日、1年間にたまったすすやほこりを取り除く恒例行事「御煤払(みすすはらい)祭」があった。拝殿に飾る大しめ縄も作り、新年を迎える準備が整った。感染防止策として、例年よりも早い20日から3カ月間、お守りの授与所などを設けているそう
神事の後、八坂秀史宮司ら神職、みこ計8人が清めた長さ約4メートルの竹を使い、本殿や神門などのすすを払った。自衛隊OBやボーイスカウト計約30人が長さ10メートル、重さ200キロのしめ縄を手作りし、拝殿に飾り付けた。
近づくお正月、縁起物を点検 福山の草戸稲荷神社 | 中国新聞デジタル
福山市草戸町の草戸稲荷神社で、新年の縁起物の破魔矢や熊手の点検作業が進んでいる。正月三が日で約30万人の初詣客を見込むが、新型コロナウイルスの感染対策で今月中に訪れる「幸先(さいさき)詣」など分散参拝を呼び掛けている。12/8付。巫女さん(25)は「疫病に悩まされた1年だった。来年はたくさんの人に福が訪れるよう願いながら作業したい」と
師走に入り、迎春準備は本格化。はかま姿のみこ4人が社務所内で点検する。
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