明石・岩屋神社で巫女の研修会

年越しへ巫女の研修 あいさつなど学ぶ 明石・岩屋神社|明石|神戸新聞NEXT
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 初詣客でにぎわう正月に向け、岩屋神社(兵庫県明石市材木町)で26日、年末年始の巫女(みこ)を務める女子大学生らの研修会があった。装束の着方や参拝者へのあいさつの仕方を学び、年越しの本番に備えた。
初めて参加した大学4年生(22)「春からは新社会人になるので、個人的にも良い年の始まりにしたい」

住吉おどり、よき年願い…27日から授与 : ニュース : 関西発 : 地域 : ニュース : 読売新聞オンライン
「商売繁盛、家内安全」 巫女祈り込め、ササに縁起物 大阪・住吉大社 - 毎日新聞
迎春"繰り上げ" 「住吉踊」27日から授与 - 大阪日日新聞
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 住吉大社(大阪市住吉区)で26日、正月の縁起物「住吉踊(おどり)」作りがあった。巫女(みこ)5人がササに縁起物を取り付け、1000個を用意した。27日から販売される。
巫女さん(21)「コロナの終息と、みなさまが健やかな一年を迎えられますようにと願い取り付けました」

石川・小松の安宅住吉神社で絵馬納め:朝日新聞デジタル
安宅住吉神社で絵馬納め|NHK 石川県のニュース
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 石川県小松市安宅町の安宅住吉神社で26日、参拝者が納めた絵馬を巫女(みこ)が絵馬掛けから外す「絵馬納め」があった。

 神社敷地内には、歌舞伎の演目「勧進帳」の舞台として知られる安宅の関跡がある。源義経一行が安宅の関で関守に警戒されるが、弁慶の機転で無事通過したことにちなみ、「難関突破」の御利益があるとされている。
巫女さんが舞を舞ったあと、今年下半期に掛けられた絵馬約2千枚を1枚ずつ外していきました

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