雲仙・橘神社で臨時巫女が就任
巫女を務める学生ら 初詣「心込めて接したい」 | 長崎新聞


KTNテレビ長崎 長崎市の諏訪神社で迎春準備 巫女さんの講習会
KTNテレビ長崎 迎春準備 長崎市の諏訪神社で大鏡餅つき コロナ収束の願いも
諏訪神社で大鏡餅づくり(NBC)


「コロナも払う」祐徳稲荷神社 新年に向け大掃除|行政・社会|佐賀新聞ニュース|佐賀新聞LiVE


長崎県雲仙市千々石町の橘神社(橘昌樹宮司)で28日、正月に巫女(みこ)を務める大学生ら14人が、はかま姿でお守りの袋詰めや境内の清掃をして初詣客の参拝に備えた。巫女長を務める大学1年生(19)「新型コロナで参拝客が少ないと思うが、これまで通り心を込めて接したい」
同神社は毎年、正月三が日に8万人以上が初詣するが、今回は新型コロナウイルス感染防止のため、年内や年明け4日以降などに分散して、参拝するよう呼び掛けている。
28日は、神事を執り行い、市内外の大学生や高校生らが臨時の巫女に就任。
KTNテレビ長崎 長崎市の諏訪神社で迎春準備 巫女さんの講習会
KTNテレビ長崎 迎春準備 長崎市の諏訪神社で大鏡餅つき コロナ収束の願いも
諏訪神社で大鏡餅づくり(NBC)
長崎市の諏訪神社で、恒例の大鏡餅つきです。巫女さん「コロナが収束するようにと思って、つかせていただいた。来年(2021年)みんなが明るく過ごしていけるような年になればと思う」
使われるもち米は約200kg!
毎年、諫早市の 小川 充弘 さんをはじめ諏訪神社瑞穂会が50年以上奉納しています。
餅つきには巫女さんたちも登場し、一生懸命杵を振るいました。
「コロナも払う」祐徳稲荷神社 新年に向け大掃除|行政・社会|佐賀新聞ニュース|佐賀新聞LiVE
例年多くの初詣客でにぎわう鹿島市古枝の祐徳稲荷神社で28日、年末恒例のすす払いがあった。巫女(みこ)たちがササを使って楼門や神楽殿のほこりを払い落とし、新しい年を迎える準備を整えた。巫女さん(20)「今年は新型コロナウイルスを払う気持ちも込めた。新年は、笑顔で皆さまをお迎えしたい」
ササを使った昔ながらの神社の大掃除で、軒下の見えないところにたまる汚れを払い落とした。
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