所沢・角川武蔵野ミュージアムでアマビエ図のお祓い

角川武蔵野ミュージアム、アーティストがアマビエ描くプロジェクト 巨大な作品をお祓い、来年の安寧願う | 埼玉新聞
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 新型コロナウイルス感染の収束が見えない中、来る2021年の安寧を願い、埼玉県所沢市東所沢和田の角川武蔵野ミュージアムで27日、「疫病退散アマビエ之図」のお祓(はら)い式が行われた。
原画はお祓い式の前にミュージアムに隣接する武蔵野令和神社に奉納

オオカミデザイン、刺繍入り 都内の変わり種「御朱印」2選|NEWSポストセブン - Part 2
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◆阿佐ヶ谷神明宮 東京都杉並区阿佐ヶ谷北1-25-5
(中略)
 日本の伝統技術である美濃和紙と繊細な刺繍を重ね合わせた「大和がさね」で作られた特別御朱印。全国的にも珍しい刺繍入りのもので、「宝船」と「扇」の2種類のデザインがある。「大和がさね」で作られた正月限定御朱印は、金色の糸が多く用いられ、刺繍部分の立体的な厚みがほかにないレア感を醸し出す。
凝った御朱印が増えましたね

身曾岐神社で正月準備 本殿前などのしめ縄を取りかえ:朝日新聞デジタル
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 新年を前に、山梨県北杜市小淵沢町上笹尾の身曾岐神社で、本殿と火祥殿の前のしめ柱にかけるしめ縄が23日に取りかえられた。

 本殿前のしめ縄は長さ5・5メートル。権禰宜(ごんねぎ)の倉原康博さん(58)は「神職3人がつくった。11月の新嘗祭(にいなめさい)で納められた稲のわらが使われています」と話す。光臨館という建物の大広間では、巫女(みこ)による破魔矢づくりもあった。
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