博多・櫛田神社で臨時巫女に辞令

迎春準備万端 櫛田神社で臨時巫女たちに辞令|【西日本新聞ニュース】
「参拝者、明るい気持ちになって」 みこに辞令交付 福岡・櫛田神社 - 毎日新聞
福岡市の神社 正月を前に 臨時の巫女ら30人に辞令|ニュース・天気|TNC テレビ西日本
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 新年を前に福岡市博多区の櫛田神社で30日、初詣の参拝者に応対するアルバイトのみこら30人への辞令交付があった。白衣と緋袴(ひばかま)姿でそろった女性たちは、神社担当者の訓示を緊張の面持ちで聞いた。

 みこらはお札や福みくじの授与を任される。神社は例年、三が日で15万人の人出を見込むが、新型コロナウイルス感染拡大防止のため新年は密集を避けた分散参拝を呼びかけ、手水(ちょうず)をひしゃくから流水に切り替えるなどの対策をする。
大学4年生(22)は「皆さんに少しでも明るい気持ちになっていただけるよう、温かく迎えられたら」と

新年は分散参拝を 金神社しめ縄張り替え | 岐阜新聞Web
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 岐阜市金町の金神社で30日、しめ縄の張り替え作業が行われた。拝殿正面に長さ8メートルの新しい大しめ縄を取り付け、新年を迎える準備を整えた。

 大しめ縄は直径が最大30センチ、重さ35キロ。県内産のもち米のわらを使い、約半月かけて作った。
神職と巫女さん8人が手分けし、拝殿の柱に大しめ縄を結び付けました

いつもと違う初詣、看板ネコも寂しい 四万十の神社:朝日新聞デジタル
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 看板ネコ「チビ」にとって寂しい初詣を迎えそうだ。「土佐の小京都」と呼ばれる高知県四万十市の一條(いちじょう)神社はいつもと違う年の瀬を迎えた。
12年前に拾われたということはかなり高齢

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