金沢・尾山神社で豊栄の舞

明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

平穏を 尾山神社で豊栄の舞:北陸中日新聞Web
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 金沢市尾山町の尾山神社で三十一日、年内最後の祭典である除夜祭があった。加藤治樹宮司(73)が神前で祝詞を上げて一年の無事に感謝し、新年の平安を願った。
 加藤宮司は太鼓の音に合わせて祭員とともに神前へと入場。「三百六十五日、事なきを得た。来年も見守りたまえ」と祝詞を上げた。みこが「豊栄(とよさか)の舞」を奉納し、加藤宮司と祭員が玉串をささげた。
宮司さんは新年は「皆さんが少しでも以前の生活を取り戻せれば」と願いました

ウサギ像なでないで 南砺・高瀬神社|北日本新聞ウェブ[webun ウェブン]
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 初詣に訪れる人たちの新型コロナ感染対策として、南砺市高瀬(井波)の高瀬神社は31日までに、拝殿前の「なでうさぎ像」にアクリル製のカバーを取り付けた。

 なでうさぎ像は、参拝者が癒やしたい部位と同じ部位を触ることで御利益があるとされる。多くの人が触ることから、新型コロナへの感染を防ぐために透明のカバーで像を覆った。なでられない代わりに、像と綱で結んだガマの穂をつるし、下をくぐることで御利益があるようにした。神話「因幡の白うさぎ」で、ウサギがガマの穂にくるまってけがを治したことにちなんだ。
禰宜さん「やむを得ない処置だが、御利益は変わらないので安心してほしい」

参道両側に提灯204個 南砺の神社 31日夕方から点灯 - 富山県のニュース | 北國新聞社
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 南砺市の越中一宮髙瀬神社は29日までに、拝殿前の参道両側に初詣客を照らす提灯(ちょうちん)204個を設置した。境内での結婚式などを紹介する写真パネル16枚も提灯近くに掲げられ、彩りを添えている。31日夕方から点灯する。
巫女さんらがモデルを務めました

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